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レディにしあがれ。

商品PR かっこいい 女性

カワイイは、好き。そう言われるのも悪くない。でも、もっとその先へ向かってみたい自分がいる。そう。この国には、上質で新しいオトナの美しさがきっと宝の山のように眠っています。さあ、あなたの奥に眠る「レディ」を呼び覚まそう。品のあるしなやかな色っぽさが、女度がグッとあがる快感が、待っているから。そろそろレディな魅力で生きていく。その方が断然、女は楽しい!と思います。
いくよ、カワイイの先。 女の子の、なんにもしてないよ、なんてウソ。 かけひきメーク。
資生堂 MAQuillAGE NEWマキアージュ 化粧品 出演:長谷川潤 2014年 2015年 ブランドサイト 雑誌広告 テレビCM 国井美果 植木彩 佐倉康彦

のび太くんが嬉しかったのは、便利な道具より、そばにいてくれたことかもしれない。

漫画/アニメ 印象的 全般

ドラえもんを嫌いな人に会ったことがない。子どもはもちろん、大人も、お年寄りも、空想を信じない人ですら、自分だけのドラえもんとの思い出を持っている。それはきっと、便利で不思議な道具や愛らしい見た目によるものだけじゃない。ドラえもんが私たちの心をつかんで離さないのは、未来のテクノロジーよりもむしろ、人間以上に人間らしいロボットだからではないだろうか。のび太くんの弱音や不安を受け止め、どうにかして彼に夢を見せ続けようとした姿勢によるものだと思う。
バカラ パシフィック ドラえもんのクリスタル Baccarat meets DORAEMON ドラえもんの誕生日9月3日発売 2015年 新聞広告

食べることはいいことだ。心がひとつになることだ。地球が平和になることだ。

飲食 ポップ 全般

キゲンよく食べてますか。地球のみなさん。
キッコーマン醤油 しょうゆ 本つゆ 調味料 家庭料理 食事 1971年 新聞広告 赤井恒和

日本はしあわせ

飲食 印象的 全般

海・山・野・春・夏・秋・冬...どの一字をとってみても「...の幸」とつながる日本。
キッコーマン醤油 しょうゆ 本つゆ 調味料 四季の食材 家庭料理 食事 1966年 新聞広告 近藤朔

王子様も お姫様も キリギリスも 太陽も お化けも 魔女も オオカミも みんな、やさしい声でした。

TV/メディア やさしい 子供

ページがめくられるたびに 子どもの心に沁み込んでいく、本の楽しさと愛情。今度はあなたの声で伝えていきませんか。 いっしょに読むたび、こころが育つ。
子どもの読書推進会議 小さいころの親からの読み聞かせ 子育て 絵本 童謡 親子の時間 AC広告 AC公共広告機構 民間広告ネットワーク 2015年 新聞広告 クリエイターズグループMAC 山田博志

気は心である。

企業 語りかけ 若者

若者たち諸君!老人を尊敬せよとは言わない。労(いたわ)れとは決して言わない。老人連中だって、勝手なことをやって齢を取ってきたんだ。しかし老人には、生きてゆくための道具が必要だということを考えて貰いたい。老眼鏡、イレ歯、補聴器、ステッキ、禿隠しの帽子…。これは相当に鬱陶しいことなんだ。だから、僕は、敬老の日に、親類の老人たちに、女には赤玉スイートワイン、男にはサントリーオールドを贈っている。二十年、続けている。気は心である。とても喜ばれるが、贈るほうも愉快なんだ。『サタデー・ナイト・フィーバー』を観るよりも、ずっとずっと愉快なんだ。諸君!この人生、大変なんだ。
尊敬はしません SUNTORY サントリーオールド ウイスキー お酒 1978年 新聞広告 山口瞳

ばあちゃんはいつも、俺より長く手を振っている。

TV/メディア 印象的 全般

「敬老の日」は、祖母と祖父を想おう。 奈良新聞 創刊60周年記念啓発広告キャンペーン 2006年 西島知宏

老いてゆく姿を孫に見せること。それも教育だと思う。

企業 まじめ 中高年

へーベルハウス 旭化成ホームズ 二世帯住宅 敬老の日 不動産 2006年 新聞広告 石川英嗣

差別するな、と親は言う。結婚するな、とも言う。

TV/メディア 不思議 全般

日本人初の女性総理は、きっともう、この世にいる。(国際婦人デー 国際女性デー) 奈良新聞 創刊60周年記念啓発広告キャンペーン 2007年 西島知宏

駅のけんかも止められない日本人に、国のけんかがとめられるだろうか。

TV/メディア 語りかけ 全般

技術力だけが認められる国になぜ、なってしまったのだろう。 奈良新聞 創刊60周年記念啓発広告キャンペーン 2006年 西島知宏

ありふれたひと言で、いい。誰かを思って書いた言葉は、きっと何よりの勇気になる。

企業 まじめ 全般

あいつらしい短い手紙だった。ひとりじゃない、と思えた。
いちばん書きそうにないあいつから、だった。なんのひねりもない、まっすぐな言葉は、学生時代の、あの頃のままだ。「なんとかなるよ」と、あいつの笑い声が、手紙から聞こえてくる。その変わらない明るさに、背中をおされた。自然と、肩の力が抜けてきた。
書く、を支える。 PILOT パイロットコーポレーション 2015年 新聞広告 元気だせ篇 万年筆 筆記具 文房具

ペンを握る、その手のぬくもりも、伝えられる。手書きの文字は、手づくりの文字だから。

企業 語りかけ 社会人

いつもの野菜も、いつもの文字も、おばあちゃんの手づくりは、あったかい。
「一人暮らしは、どう?」「ちゃんと食べてる?」土のついた大根といっしょに届いた、懐かしい文字。心配そうに、何度もわたしを気遣う言葉たち。忙しい毎日の中で、すり減っていた気持ちに、じんわり届く。ちょっとゴツゴツして、あったかいその文字は、昔つないだおばあちゃんの手に、そっくりだった。
書く、を支える。 PILOT パイロットコーポレーション 2015年 新聞広告 大根を篇 万年筆 筆記具 文房具

親子は、ときどき不器用だから。あなたと大切な人の間に、ペンは、いつもいます。

企業 やさしい 主婦

母親になった娘からの手紙は、「ありがとう」の文字が、照れくさそうにしていた。
孫が生まれると、母と娘の関係は、少し変わるのかもしれない。毎日顔をあわせる娘からもらった、あらためての手紙。そこにはいつになく素直な、そして、すっかり母になった娘がいた。「ありがとう。こんな気持ちで、私のことも、育ててくれてたんだね」顔を見たら、きっとお互い、照れくさくて言えない言葉。わたしは、うまく伝えられるだろうか。娘への「ありがとう」を。
書く、を支える。 PILOT パイロットコーポレーション 2015年 新聞広告 母になって篇 万年筆 筆記具 文房具

人は、重要な決断を、見知らぬ者にゆだねている。

企業 不思議 社会人

人は、みんなが選んでいることを理由に自分の買い物を決定する傾向がある。と、行動経済学は分析する。人は、重要な決断を、見知らぬ者にゆだねている。
人間の脳は、必ずしも論理的に考えて、購入や売却を決めるわけではない。人類の経済行為は、感情から生まれている。変化を知る。未来を知る。人間を知る。人生は知的に。
大和証券グループ 2005年 新聞広告 赤石正人

1年が「あっ」という間なら、夏休みは「ぁ」という間。

商品PR ポップ 学生

そうか。夏期講習、行こう。 個別指導の明光義塾 自立学習 学習塾 受験勉強 2011年 新聞広告 福田宏幸

お母さんにはだれが夏休みをくれるのですか。

旅/地域 やさしい 主婦

マイトリップ・ネット 宿泊予約サイト 旅の窓口 家族旅行 2003年 新聞広告 玉山貴康

子供は、学習する。大人は、学習しない。

TV/メディア 不思議 全般

8月15日「終戦記念日」は『戦争』を考えよう。 奈良新聞 創刊60周年記念啓発広告キャンペーン 2006年 西島知宏

受験戦争のない国には、本物の戦争があったりする。

TV/メディア まじめ 学生

ユネスコ加盟記念の日は、戦争を繰り返さないための教育について考えよう。 奈良新聞 創刊60周年記念啓発広告キャンペーン 2006年 西島知宏

そういうわたしはいつもセトモノ

TV/メディア 印象的 全般

セトモノとセトモノと ぶつかりっこするとすぐこわれちゃう どっちかやわらかければだいじょうぶ やわらかいこころをもちましょう そういうわたしはいつもセトモノ
街の機嫌はこわれやすいものだから。 おおらかな気持ちでいることも、りっぱな公共心です。 ACジャパン 2015年度全国キャンペーン 相田みつを 詩「セトモノ」 他人へのイライラ 思いやり AC広告 AC公共広告機構 民間広告ネットワーク テレビ ラジオ 新聞 雑誌 東北博報堂

みんなで食べるのって、いいね!

飲食 語りかけ 全般

みんなが集まる食卓は、ずっと昔からソーシャル・ネットワークでした。学校であった出来事をお姉ちゃんが話すと、みんなが「いいね!」ってあいづちをうつ。お母さんが井戸端会議で聞いてきた話をリツイートすると、お父さんがすかさず「そういえば」ってコメントをかえす。ひとつのお皿をみんなでシェアしながら、誰かが「おかわり」って言えば、みんなが次々に「僕も」「私も」って言い出して。ソーシャル・ネットワークが生まれるずっと前から、家族は食卓でつながっていたんですね。
ひとりで食べるより、みんなで食べる方が、ごはんはずっとおいしいし、ひとり分をつくるより、みんなの分をつくった方が、なぜだか料理はおいしくできる。スマートフォンばかり見てないで、家族の顔を見ながら話をしませんか。味の素K・Kからの提案です。
おいしさ、そして、いのちへ。 味の素株式会社 ちゃんとちゃんとのAJINOMOTO 食品 2012年 新聞広告 神山浩之 永友鎬載 萩原陽平

人生で、家族がいっしょにいる時間は短い。

商品PR 印象的 中高年

都市で暮らす家族のための新3階「エヴァース3」 長く愛される資格。 へーベルハウス 旭化成工業 住宅 不動産 1997年 新聞広告 石川英嗣

こどもは家族をつれてくる。

その他 やさしい その他

日本ダンキンドーナツ ドーナツチェーン加盟店募集広告 フランチャイズ 1980年 雑誌広告 吉田春雄

帰省って、なんで「帰るのを省く」って書くんだろう?

旅/地域 不思議 全般

帰省のおみやげに 名菓ひよ子 ひよ子本舗吉野堂 お菓子 和菓子 九州 福岡 博多 お土産 2000年 新聞広告 大曲康之

夏と冬が来るたびに嫌だなあ、と思う暮らしは、嫌だなあ。

企業 語りかけ 全般

いい家はいい人生をつくる。 旭化成ホームズ マイホーム 住宅 不動産 2004年 新聞広告 石川英嗣

お父さんとぼくの夏が、またひとつふえる。

旅/地域 印象的 全般

仕事の虫が変態すると、オンセン虫になります。 鬼怒川プラザホテル 旅館 温泉 宿泊施設 家族旅行 1988年 新聞広告 生田弘子

ミニきませんか。

ファッション ポップ 女性

ひざ上で愛しあう。 何人まで愛せるか。 ISETAN 伊勢丹 百貨店 1991年 新聞広告 眞木準

この世界にわたしはけっこう似合っている

ファッション その他 女性

どんなときも目の前にある世界を楽しむことは、おしゃれすることの延長にある気がします。
LUMINE ファッションビル 洋服 ショッピング ルミネ 2015年 秋 AUTUMN FLORAL 広告ポスター 尾形真理子

こんなものがあるんだ。って、言わせたい。

旅/地域 印象的 全般

北海道には、ゆたかな自然がある。北海道には、おいしいものがたくさんある。それは、日本人なら、もうだれもが知っていること。でも、それだけで良いのでしょうか。この土地には、まだまだ、たくさんの魅力が眠っています。ここで暮らしてはじめてわかる、北海道。知れば知るほど、想像以上に広くて深い、北海道。地元で愛されている商品こそ、本当に伝えたい、この土地の魅力があるのではないでしょうか。生産者の想いや商品を発掘し、東京の皆さまに伝える「北海道ブランド発信プロジェクト」。これからも、わたしたちは、ひとつひとつ丁寧に、北海道のあたらしい魅力を育てていきます。
made in 北海道 北海道新聞社 2015年 新聞広告 木下さとみ

ジミな夏もいいね。ハデな夏もいいね。

企業 ポップ 全般

夏だ。海だ。それは常識だ。 アタマもカラダ。カラダもアタマ。 ほどよい狭さの、大世界。
うれしいね、サッちゃん。 有楽町西武オープン 有楽町マリオン 複合型商業施設 SEIBU 西武百貨店 デパート 1984年 新聞広告 ポスター 糸井重里

目に見えるものだけが、世界のすべてではない。

商品PR 不思議 全般

KADOKAWA 角川文庫 2014年度 第63回 朝日広告賞 新しい広告の提案 一般公募の部 グランプリ 時田侑季

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