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広告 キャッチコピー

人と創造力をつなぐ。

企業 まじめ 全般

伝える、考える、学ぶ、遊ぶ、生みだす人を、支えよう。独自の技術とアイデアで、人の創造する力を自由に拡げよう。一人ひとりの人生に、知的な喜びと、文化的な体験を届けよう。
PILOTは、信じている。人間の創造力を。PILOTは、信じている。すべての人の中に、創造力があることを。縛られず。立ち止まらず。もっと自由に。
パイロットコーポレーション 筆記具 筆記用具 文房具 2022年 企業広告

人は、生みだすために、生まれてくる。

企業 印象的 全般

圧倒的だった。アーティスト自身からこぼれる熱量。ココロとカラダから必然のように溢れる色やカタチ。障がいがありながら生みだしつづける一人のアーティストが、そこにいた。イメージが先か?手を動かすのが先か?どっちもアリだ。人は誰もが、何かを生みだすながら生きている。さぁ、刺激しよう。生みだす人の創造力を。あなたの創造力を。プロダクトで、サービスで、筆記具を超えた新たな領域で。
人と創造力をつなぐ。 PILOT パイロットコーポレーション 筆記用具 文房具 2022年 新聞・雑誌広告

生きてることが、可能性だ。

企業 インパクト 全般

目の前のことに悩む。10年先を考える。友達にサプライズする。部活で熱くなってケンカする。やりたいことを探す。勉強する。恋をする。歌う。笑う。10代の瑞々しい想像力は、毎日ふつうに生きているだけで、大切な何かを生みだしている。感情や、友情や、希望や、可能性を生みだしている。さぁ、刺激しよう。生みだす人の創造力を。あなたの創造力を。プロダクトで、サービスで、筆記具を超えた新たな領域で。
人と創造力をつなぐ。 PILOT パイロットコーポレーション 筆記用具 文房具 2022年 新聞・雑誌広告

正解はたくさんある、が、きっと正解だ。

企業 語りかけ 全般

思いこみに、?を投げかけよう。あたりまえに、!をぶつけよう。「メルちゃん」は、子どもっぽい服を着なくちゃいけないのか?アーティストのような自己表現は似合わないのか?きっと、ぜんぶ正解だ。かわいいも、モードも、カッコイイも、イケてるも。可能性に蓋をしない人にだけ、新しい扉は開く。さぁ、刺激しよう。生みだす人の創造力を。あなたの創造力を。プロダクトで、サービスで、筆記具を超えた新たな領域で。
※PILOTといえば筆記具を思い浮かべると思いますが、実は、メルちゃんもつくっています。
人と創造力をつなぐ。 パイロットコーポレーション 筆記用具 文房具 2022年 新聞・雑誌広告

たたくより、たたえ合おう。

TV/メディア かっこいい 全般

Yo! もしかして焦ってんのか おばーさん 誰も怒ってなんかない アンタのペースでいいんだ 何も気にすんな
Oh! 焦ったらまさかの優しい発言 アタシも反省 見た目で判断 もう要らないわ 色眼鏡なんか
みんな違うの当たり前 ひとり一人にリスペクト! それが優しい世界
気づきを、動きへ。 ACジャパン AC広告 AC公共広告機構 民間広告ネットワーク 不寛容な時代 現代社会の公共マナーとは ディスらないラップバトル 寛容ラップ 2022年 新聞広告 テレビCM 森井聖浩

手紙の方が、あなたが見える。

商品PR 印象的 全般

手紙には、顔を映し出したり会話できる機能はない。けれど普段は見えにくい本心が、言えなかった想いが、文字を通してじんわりと表れる。画面には映らないあなたが見える。手紙って、一枚じゃなくて、一人なんだ。
今年の夏は、手紙を贈りませんか。
進化するぬくもり。 郵便局 日本郵政株式会社 日本郵政公社 日本郵政グループ 夏のお手紙キャンペーン 2022年 新聞広告 野澤幸司 鈴木智也

あなたのために鐘は鳴る。

旅/地域 印象的 全般

銀座の街に正確な時を伝えつづけてきた時計塔は、ことし90周年。それは社会から信頼される企業であり続けたいという私たちSEIKOの姿勢そのものでした。やがてその鐘の音は時代を超えて人々の心に響き、銀座の街や文化のシンボルとなっていったのだと思います。そんな心動かす価値を、未来へとつないでいくための発信拠点として。銀座時計塔の建物は「時の記念日」である本日、「SEIKO HOUSE GINZA」に生まれ変わりました。それを記念してオープニングイベント「Seiko Harmony」を開催。鐘の音やウインドウディスプレイもスペシャルバージョンになっています。時が分け隔てなくすべての人をつなぎ、ずっと途切れることなくつづいていくように。時計塔と和光は、これからもこの街の文化を大切にしながら歩みつづけます。あなたの心に響く、美しい鐘の音とともに。
銀座時計塔の建物は、「セイコーハウス銀座」へ。90周年の時計塔と75周年の和光本店は、これからもこの街とともに。
セイコーホールディングス株式会社 時計塔90周年 6月10日 時の記念日 腕時計 2022年 新聞広告 藤本宗将

そろそろ父の日か、ま、気にしてないけど

ファッション おもしろい 全般

というのは嘘だ。心の中ではちょっと意識している。どうも父の日は母の日に比べて忘れられがちな気がして不安だ。子供たちよ、どうか察してくれないか。感謝されるような姿を見せられている自信はないけど、父は君たちのことを愛している。これは心からの本音です。
お父さんに、ありがとうを贈ろう。 ユニクロ UNIQLO LifeWear 株式会社ファーストリテイリング 2022年 新聞広告 栗田雅俊 真子千絵美

夏の帰り道

企業 語りかけ 全般

この夏は どこへ行こう 出かけよう 家族いっしょに 夏らしい夏を 今年こそ
ひさしぶりだね 思いきり 羽をのばして おおきく息をして 夏空のもとで
たいせつだよね こういう息抜き 旅の解放感 私たちは しみじみ思った 出かけたかった
そしてまた 旅から帰って 思うのだろう ああ 楽しかった また行こうよ といいながら
ほっとして 日常にもどる そのわが家が いちばん 心地よく 大好きだとしたら
こんな場所は 世界にふたつとない こんなに不思議な 幸福な場所は ほかにない
家に帰れば、積水ハウス。 エコ・ファースト企業 住宅 不動産 幸せな暮らしと住まい 世界でいちばん幸福な場所 夏休み 2022年 新聞広告

母のいる家

企業 印象的 全般

おかあさんは いつまでも おかあさんだ こどもたちは どこまでも こどもたちだ
こどもたちは いつか おとなになる けれど おとなになった こどもたちは おもいだす
おかあさんの声 おかあさんの音 おかあさんの背中 おもいだす そのたびに こどもに帰る
おとなになっても やっぱり こどもたちは いくつになっても あなたのこどもです
ありがとう 大好きな おかあさんがいる その場所は いつまでもずっと わが家です
こんな場所は 世界にふたつとない こんなに不思議な 幸福な場所は ほかにない
家に帰れば、積水ハウス。 エコ・ファースト企業 住宅 不動産 幸せな暮らしと住まい 世界でいちばん幸福な場所 母の日 2022年 新聞広告

いいかげん、仲良くしなよ人間どうし。

旅/地域 印象的 全般

そういや マングースさん。
昔はさ、俺たちもいがみ合って戦ったもんだ。
毒があるからって人間はハブを邪魔者扱いして、元々敵じゃなかった君と俺とを戦わせた。古傷が痛むたび、その理不尽さに呆れるよ。
自分に都合の悪いことがあるとすぐに敵対視、人間って本当にちっぽけな生き物だよな。
ハブとマングースの対話 沖縄タイムス社+琉球新報社 沖縄復帰50周年記念メッセージ広告 2022年 新聞広告 堤瑛里子

また人間が、平和をむずかしくしている。

旅/地域 印象的 全般

最近また人間が、どこかで争いを始めたとか。戦いたくないものにまで戦いを押し付けてる。
かつて私達マングースが故郷からはるばるこの地まで、無理やり連れてこられたみたいにね。
何でこんな愚かなことを何度も繰り返すんだろう。学んでなさすぎて、つくづく切ないよ。
ハブとマングースの対話 沖縄タイムス社+琉球新報社 沖縄復帰50周年記念メッセージ広告 2022年 新聞広告 堤瑛里子

母の日だけが、母の日じゃない。

ファッション 語りかけ 全般

母の日が終わりました。でもお母さんの日々は終わらない。今日も明日も忙しい毎日がつづきます。
ありがとうだって、終わっちゃいけないな、って思うのです。
特別な日にリボンをつけて渡す「ありがとう」も素敵だけれど、何でもない日のさりげない「ありがとう」も同じくらい大切だから。
つぎの母の日まであと1年。それまで待つんじゃなくて、どんな形でも。何度でも。
ふだんの日もありがとうを贈ろう。 ユニクロ UNIQLO LifeWear 株式会社ファーストリテイリング 2022年 新聞広告 栗田雅俊 真子千絵美

お母さんは、ときどき嘘をつく。

ファッション おもしろい 全般

疲れてても「大丈夫」って言う。お菓子がひとつしかなかったら「お腹いっぱいだから」って言う。母の日のプレゼントだって「いらないよ」って言うんです。
でも、母の日を忘れてるお母さんはいません。心のどこかでは、あなたの「ありがとう」をきっと楽しみにしてるはず。
だからちゃんと伝えよう。どんな形だってきっと喜んでくれるから。
お母さんにありがとうを贈ろう。 ユニクロ UNIQLO LifeWear 株式会社ファーストリテイリング 2022年 新聞広告 栗田雅俊 真子千絵美

すべてのお母さんに、ありがとう。

企業 やさしい 主婦

お母さん、ありがとう。今日は、日本中でそんな思いが行き交う日。
さまざまな境遇から、母の日を心から祝えない。そんな人たちがいることも知っています。ごめんなさい。それでも、たった一度だけ伝えたいのです。
お母さんの“かたち”は決まっていない。血の繋がりがあろうがなかろうが、もっと言えば、お母さんが女性である必要もない。
そこに、愛があれば。ありったけの愛を注いでくれる、すべての人がお母さんだと思うのです。
POLAにも、たくさんのお母さんが働いています。もちろん、お母さんになることを選ばない人も、選びたくても選べなかった人もいます。その多様な生き方や価値観こそ、かけがえのない財産。私たちは、そう強く信じています。
POLAで働くお母さんにできることは何か。POLAが、世の中のお母さんにできることは何か。
シングルマザーなど、さまざまなお母さんが働きやすい環境づくり。
法律が認める養子縁組にとどまらず、事実婚や同性パートナーも福利厚生の対象へ。不妊治療や卵子凍結に関する検診や治療のための費用補助も始めました。
さらに人一倍、子育てに困難を抱えるお母さんのために。同じような経験を持つスタッフの中から、エステボランティアを始める人も出てきました。
母という一文字のなかに、どれだけの愛のかたちがあるんだろう。これだけは言い切れる。そのひとつひとつが尊い、と。
今日は、母の日。私に、あなたがいてくれてよかった。すべてのお母さんに、ありがとう。
We Care More. 世界を変える、心づかいを。 POLA ポーラ エイジングケアと美白・化粧品 2022年 新聞広告 山根哲也

その衝動は、世界の入り口。

ファッション インパクト 全般

「あれが欲しい」「それを着てみたい」。その衝動、ただの物欲と片づけるのはもったいない。ものへの憧れは、好奇心に変わります。「これと一緒に、何をしよう、どこへ行こう、誰と会おう」わき上がる好奇心は、その人の毎日のエネルギーになる。さらに、その好奇心は、売る人から買う人へと連鎖していくことで、より、自分らしく、前を向く人が増え、世界はもっと明るくなっていく。
考えてみればKOMEHYOには、工場も、製造ラインもありません。でも私たらは、たしかな目利き、丁寧なメンテナンス、的確なリメイクによって、ものに信用をのせていくことで、「好奇心」という目に見えないものを生み出している。さらに軽やかな所有は、新しい生き方、新しい経済をも生み出しています。好奇心こそ、持続可能性、なんていえるかもしれません。
衝動が開けた世界の扉は、好奇心という翼になって、あなた自身を、世の中を、ポジティブに変えていく。素敵な衝動を、KOMEHYOから。
コメ兵 日本最大級のリユースデパートKOMEHYO 東名阪 大型店舗 古着 買取販売 中古品 通販 2022年 新聞広告 小山佳奈

普通とは、奇跡だということ。

TV/メディア 語りかけ 全般

普通にあたたかい気候。普通にすごしやすい環境。普通にやさしい人柄。普通にお茶とみかんがある食卓。それらは奇跡だったということ。でも、忘れてはいけない。争いはそんな普通のなかに隠れているということを。一人ひとりの思いと行動が、明日の平和につながっているということを。
時代とは、あなた達だ。あなた達がつくるものだ。 静岡新聞SBS 超介さん 2022年 新聞広告 上田浩和

コケるって、愛でした。

TV/メディア おもしろい 全般

「新婚さんいらっしゃい!」名物の文枝さんによる“椅子コケ”。1971年に番組がはじまって以来、文枝さんは、コケて、コケて、コケて...コケた回数なんと1万回以上!
そのはじまりは、新婚さんに向かってキツい言葉でツッコめない、そんな文枝さんの優しさからとっさに生まれた機転でした。
どんな新婚さんも、文字通り「いらっしゃい」の精神で受け入れる、文枝さんの懐の深い愛だったのです。
しょうもないエピソードも(恥ずかしい下ネタも...)、文枝さんが椅子からコケて、まみさんが優しく起こしてくれることで、アホやなぁと、みんなが笑える幸せな時間になりました。
これからも、番組名は変えずに「いらっしゃい」の精神は引き継がれます。時代が変わっても、アホやなぁと笑える、新婚さんをお迎えしていきます。
桂文枝さん、山瀬まみさん、ありがとうございました。そして本日。さいごの「いらっしゃい」、よろしくお願いします!
50年5000組 新婚さんアカデミー大賞スペシャル 朝日放送テレビ ABCTV 番組宣伝 2022年 新聞広告 四方田俊典

しょうじき不安です。

商品PR 語りかけ 全般

自信はあるけど、本番前日、弱気になる。そんなことってありませんか。いま私たちアサヒ飲料がそんな気持ちです。ついに明日「和紅茶」が全国発売。緑茶と紅茶は同じ茶の葉から出来ている。だから、お茶の国日本こそ、本当においしい紅茶をつくれるはず。そう思い立ち、紅茶としては珍しく、国産茶葉を100%使い、国内有数の※最高位茶師とともに味を仕上げました。日本でこんなにおいしい紅茶がつくれるなんて。私たち自身も驚いています。めざすは日本で一番愛される紅茶。西野七瀬さんと「和紅茶」の挑戦がはじまります。応援してくださると感無量です。まずは一度飲んでいただいて、「おいしい!」「いまいち...」など率直な感想を #和紅茶のんでみた でお聞かせくださいませんか?
100年のワクワクと笑顔。 アサヒ飲料 Asahi 和紅茶無糖ストレート 2022年 新聞広告 見市沖

言葉にできないものも、ちゃんと書いてある。

商品PR 印象的 全般

いつもの言葉が、プレゼントになる。5月8日は母の日。
母の日の手紙 進化するぬくもり 郵便局 日本郵政株式会社 日本郵政公社 日本郵政グループ 出演:錦鯉 長谷川雅紀 2022年 新聞広告 野澤幸司 鈴木智也

地球の美しさは、折り紙つきだから。

企業 まじめ 全般

人間だけが良くてもダメなんだ。味の素グループはこれからもっと骨を折り、地球環境に貢献します。まさに地球の美しさは折り紙つきだから。今からでも、できることを始める。それ以上に大切なことは、折れずに続けていくこと。2030年までにプラスチック廃棄物をゼロにする。その第一歩が「味の素」「うま味だし・ハイミー」詰め替え用の紙パッケージ化です。これにより2020年度比で、約12tのプラスチック廃棄量を削減できます。折りに触れて、みなさまの手に取っていただけるとうれしいです。
味の素グループは紙パッケージ推進中! Eat Well,Live Well. AJINOMOTO 日本の食卓 家庭料理 調味料 2022年 新聞広告

会って、食べて、笑って。

飲食 やさしい 全般

いつも大きな鍋でたくさんつくる。「だいたいでいいのよ」と調合される味付けは、おばあちゃん秘伝のタレと呼ばれている。その味を求めて、自然と人が集まってくる家だった。家族だけでなく、親戚、近所の人、友だち…。外の高級な料理より、実家のふつうの手料理がなによりごちそう。家を離れて、身に沁みた。今日は、私がいただきます。
子どもの頃から香草が好きで、母が庭で育てていたパセリを生で食べていたことも。パセリが安いときに大量に買ってきて、ざくざく切ってフライパンに。「材料は鶏肉とパセリと長ねぎだけだからかんたん!」と語りながら、あっという間に作ってくれるおかあさん。香ばしいしょうゆの香りがふわりと広がると、ああ、実家に帰ってきたなあと思う。
娘は小さい頃、野菜が嫌いで、ごはんもあまり食べてくれなくて。あれこれ工夫しました。バーッと強火で味をしみ込ませるだけなのに好みの味だったんでしょうね。「里芋のがいい!」と頼まれてよく作りました。大人になった今でも、私の作る料理を食べて、「ママの味、天才」なんていうの。それだけで幸せ。
ただいま。おかえり。 #忘れられない実家ごはんを、話そう。 Eat Well,Live Well. AJINOMOTO 味の素株式会社 日本の食卓 家庭料理 調味料 2022年 新聞広告

今日、何を話そう。

その他 語りかけ 全般

1023万人。これは、東日本大震災以降に生まれた子どもたちの人数。どう伝えよう。どう守ろう。そう思ったら、まずは「3.11」と検索してみてください。おひとりにつき被災地へ10円の寄付が届くだけでなく。あの日を知り、知恵に変えていくきっかけにもなるから。子どもに、未来に、残すために。ヤフーとLINEは今年も「3.11検索」を行っています。
Yahoo!×LINE インターネット 防災啓発広告 募金 寄付 チャリティー 災害義援金 復興支援 被災地域の応援 2022年 新聞広告 井手康喬 桃井菜穂 安達岳

真剣にオモロイことをやれ。

企業 ポップ 社会人

君は今日、どの街の、どんな職場に立っただろうか。どこであれ、そこが君の社会人としての出発点だ。新社会人おめでとう。君は今日から社会人として歩き出す。どんなふうに仕事をして、どんなふうに働くのだろうか。その姿が、実は君の人生のカタチ。生き方なんだ。何をやるにしても、すべて初めてのことだ。失敗だらけの日々になるに決まっている。でも失敗は君だけのことではない。先輩たちも皆も繰り返した。失敗と後悔はいつも仕事の隣りにある。そうなんだったら、君は君のやり方をして欲しい。どんなふうに?と思うだろうが、まず姿勢と心構えだ。どんな姿勢?どんな心構えか?それは、面白いぞ!と思うことをやるんだ。西の人が言う、オモロイことだ。ハチャメチャでもいい。オモロイことには夢がある。夢があるから苦しいことも辛いことも耐えられるはずだ。オモロイことには光が当たる。光の中には未来、明日がある。そう、新しい君たちの手で新しい明日を見せてくれ。オモロイことのために汗をかき、肩で息をしろ。登り坂と下り坂なら、登り坂へ。追い風とむかい風なら断然、むかい風を選べ。それが生きることを、社会を知ることだ。仕事に疲れたら、皆で集まって、笑って、君に乾杯だ。
新しい君に乾杯。 伊集院静 水と生きる SUNTORY サントリースピリッツ株式会社 サントリーウイスキー角瓶 新社会人新聞広告 2022年

期待を背負う覚悟が、人を前進させる。

企業 印象的 全般

自分の言葉で語る人を、誰も無視できない。 本当の強さを見たとき、人は美しいと感じる。 応援するって、ともに夢を追いかけること。 勇気ある人だけが、高く跳べる。 愛されるということが、いちばん強い。
羽生選手が教えてくれたこと。 WE RESPECT YOU. ロッテ LOTTE 出演:羽生結弦 2022年 新聞広告 藤本宗将

未来を、試着しよう。

企業 ポップ 全般

強さを着たい。優しさを着たい。ワクワクするものが着たい。挑戦する勇気が着たい。見たことのない自分を着たい。 服はあなたを包む未来だ。こうありたいと願う未来だ。間違ってもいい。失敗したっていい。 未来を、試着しよう。
世界中の生活を、前へ進める服を。Dear LIFE 伊藤忠商事 ITOCHU 総合商社 みずほグループ お正月 出演:冨永愛 2022年 新年新聞広告 有元沙矢香

素直とは疑うこと

TV/メディア 語りかけ 成人

目に見えるものが真実とは限らない。何が本当で何が嘘か。大人が言う子どもはいいよな、は大人はいいぞーなのではないか。成人式で暴れるダメな若者をじつは皆心待ちにしていないか。
日本は世界に遅れをとるばかりと声高に識者はさけぶが、ひとつのゴールがない世界に遅れなどあるのか。私たちの周りに“真実”は溢れ返っている。存分に疑おう。ネガティブに思われがちだが、疑ってみることからはじめて世界は面白き方向に広がっていく。何より自分に正直に生きる事は楽しくこころがみちる。素直な大人になろう。誰かが言うこよに染まるのは素直ではない。自分の心を覗き、世界を斜めにえがおで疑うことこそが素直なのだ。
新成人おめでとう ダー子
ダー子の新成人へのメッセージ 映画コンフィデンスマンJP 英雄編 フジテレビジョン 成人の日 成人式 2022年 新聞広告 見市沖

未来の畑。肥料は、想像力だ。

企業 おもしろい 全般

「都会の真ん中で、野菜がつくれたらいいですよね」トレンチコートの男は、高層ビル群を眺めながら言った。「屋上菜園、最近流行ってますよねぇ」と、知ったかぶりして話すぼくを、「未来の農業の話です」と制する彼。未来では、人が暮らす場所と食料を育てる場所が、ひとつの建物にまとまっているかもしれません、と語る。「そこでは、生産から収穫まで、管理はロボットが行います」その発想はなかった。「一人ひとりの健康状態や好みに合わせて食料をつくれたり」それはうれしいかも。「生活で出されたCO2を利用したり」それはエコだ。「この技術を応用すれば、どんなところでも農業できるようになるはずです」「たとえば、宇宙でも......?」「もちろんです」屋上菜園とは、まるでスケールが違いすぎた。「人の想像力は、大地より空より、広いんです」まるで目の前に畑が広がっているかのように、彼は言う。ぐぅ。頭より先に、お腹が反応した。
MAKE BEYOND つくるを拓く 未来構想 おおばや氏とぼく「未来の農業」 株式会社大林組 総合建設会社 2021年 雑誌広告 小川祐人 仲澤南

エレベーターで、ちょっと宇宙まで。

企業 不思議 全般

「宇宙にエレベーターで行けたら、便利ですよね」トレンチコートの男は、空を見上げながらつぶやいた。そういうSFって、たまにあるよなぁ。そんなぼくの言葉を先回りするように、「SFじゃないですよ」と彼。「人工衛星からケーブルを下ろして、地上とつなぐんです。シンプルでしょ?」目を星のように輝かせながら、彼は話し続ける。「問題は、そのケーブルをどうつくるか。素材から開発して、その強度を宇宙で実験している最中なんです」なんだか現実味がある。いつか、高層マンションを上がるような感覚で宇宙に行ける時代が来るんだろうか。「うまくいけば、2050年頃には完成しているかもしれません」と言う。2050年、家族旅行は宇宙へ。悪くない。エレベーターなら、乗り物酔いするぼくでも大丈夫そうだ。「すてきなパートナー、見つかるといいですね」心を読んだかのような彼の言葉で、ふと我に返る。宇宙エレベーターの計画を気にする前に、まずは自分の人生計画、だよなぁ。
MAKE BEYOND つくるを拓く 未来構想 おおばや氏とぼく「宇宙エレベーター」 株式会社大林組 総合建設会社 2021年 雑誌広告 小川祐人 仲澤南

地球人が、火星人になる日。

企業 おもしろい 全般

「火星に、大きな街をつくりたいです」トレンチコートの男は、目を輝かせながら語った。「火星になんて住めないですよね」とぼくが言えば、「火星は実は、地球の次に住みやすい星なんです」と彼は言う。火星には四季があり、一日も24時間。太陽光や風力エネルギーを利用すれば食料生産も可能で、火星の土でレンガだって自給できる、らしい。しかも、重力が地球の約3分の1だから、そこそこの強度で十分建物が建てられる、とのこと。そうなのか、知らなかった。気づけば、彼の話に聞き入っている自分がいた。いつか住みたい場所に、パリでもニューヨークでもなく、火星がランクインする日。そんな未来も、遠くはないかもしれない。「大きな夢ですね」と言ったら、「夢じゃないですよ」と彼。「おおばや氏」と名乗るその男の瞳の奥に、火星の赤い景色が見えた、気がした。
MAKE BEYOND つくるを拓く 未来構想 おおばや氏とぼく「火星居住計画」 株式会社大林組 総合建設会社 2021年 雑誌広告 小川祐人 仲澤南

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