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広告 キャッチコピー

ぼくと一緒に歳をとる服。

ファッション やさしい 男性

色が多くて、派手でない服。 あんまり真面目につくって、あきれられたりして。 参加資格は、あんまりないよ。
J.PRESS Jプレス オンワードブランド 株式会社オンワード樫山 1981年 雑誌広告 糸井重里

グッときて、チョッと笑えて、パーッと明るく。

TV/メディア ポップ 全般

いちばん感じた広告、いちばん効いた広告。 第45回フジサンケイグループ広告大賞 フジテレビ グーチョキパー ジャンケン 2015年 WEBサイト ポスター 小藥元

言葉が人間を生む。

TV/メディア インパクト 全般

国の顔は、決して政治家の顔などではない。言葉が人間を生む。 集英社 雑誌 書籍 コミック 出版社 1994年 新聞広告 安藤寛志

呼び名を変えれば、日本も変わる(かも)。

TV/メディア ポップ 成人

「名は体をあらわす」とはよく言ったもの。今までの呼び名を変えたら、中身もそれにつられて古い何かが変わりはじめるかもしれません。難しい構造改革の道は、まず「呼称改革」から。さあ、あなたなら、何の呼び名をどう変えますか?
消費する→景気貢献する 国会議員→国民奉仕員 公的資金→失策穴埋め金 国債→前借 官僚→公僕員 円高→いいんだか バツイチ→マルイチ 年金→幻金 公約→虚約 ひきこもり→天才予備軍 お客様→神様 風俗嬢→ビタミンガール 遺憾の意→ごめんなさい 粛々と→適当に 前向きに善処する→無視する
宝島社 出版社 別冊宝島 雑誌 2003年 新聞広告 前田知巳

大人を、逃げるな。

その他 語りかけ 成人

いつから子供が怖くなったんだろう。 悪役になろう。 そろそろやめませんか、子どもから逃げること。
ACジャパン AC広告 AC公共広告機構 民間広告ネットワーク 少年犯罪 教育問題 親子問題 公共マナー 出演:八名信夫 2001年 ラジオ テレビCM 新聞広告 小川勝己 橋岡由枝

産むだけで、親になれるわけじゃない。

その他 語りかけ その他

近頃、チャイルドマザーが増えています。 ACジャパン AC広告 AC公共広告機構 民間広告ネットワーク チャイルドファザー 児童虐待・育児放棄問題 子育てサポート 2001年 テレビCM 服部タカユキ

目をつぶれば、つづいている夏。

商品PR さわやか 全般

16のときの本 目をつぶれば つづいている夏。
小説できれいになりましょう。 読書は想像力の運動。 たくさんドキドキして、イキイキしましょう。
読み疲れたらウーロン茶ですよ。 サントリー 1999年 新聞広告 安藤隆

生まれ 変わるなら 生きている うちに。

旅/地域 語りかけ 若者

生まれ変わるなら生きているうちに。 ファッションで、生まれ変わる。 アミュプラザ長崎 リニューアル広告 2011年 安恒つかさ

体という字のほとんどは休むという字でできている。

商品PR おもしろい 全般

マスクで隠れたあの子の顔をちょっとでいいから、笑顔にしたい。 ひと粒のメッセージ カンロ飴 KANRO お菓子 2011年 新聞広告 葛西洋介

女性だけ、新しい種へ。

企業 インパクト 女性

この国の新しい女性たちは、可憐に、屈強に、理屈抜きに前へ歩く。この国の女性たち。別の言い方で「女の子」、あるいは「女子」、あるいは「ガールズ」。彼女たちのファッションは、もう男性を意識しない。彼女たちは、もう男性を見ない。もう、自分を含めた女性しか見ない。彼女たちのファッションは、もう欧米などに憧れない。それどころか海外が、自分たちに驚きはじめている、でもそのことすら気にもかけない。彼女たちはもう、「年齢を捨てなさい」などという言葉など持っていない。そんなこととっくに思っている。いや、もうとっくに実現している。このままいくと、女性と男性は、どんどん別の「種(しゅ)」に分かれていくのではないか。いつか、女性は男性など必要とせずに、自分たちの子孫を増やしはじめるのではないか。彼女たちは新しい種として、これからますます闊歩し、飛躍し、謳歌していく。さてもう片方の種は、果たしてどこへ行くのだろうか。それとも、指をくわえたまま、どこにも行かないのだろうか。世界で、ある意味、もっとも平和で、もっとも進化した、この不思議な国で。
発行部数No.1へ。宝島の女性誌 宝島社 イラスト:安野モヨコ 2009年 新聞広告 前田知巳

未来から逆算して動く。

企業 かっこいい 社会人

いつもの手つかずの朝は未来を変える朝だ。もし君がそれに気づけば。
その買い物には、未来がある。 大好物を味わうひとときも、良き未来への投資。 I have JACCS CARD.
未来にタネをまこう。 ジャックス クレジットカード 出演:プロテニスプレーヤー錦織圭選手 2015年 新聞広告 テレビCM 小沼恭司

大地がくれる絆を、もっと。

その他 印象的 全般

「ありがとう」「おつかれさま」人と人がふれあった時に流れるあたたかい気持ちはグローバル化とか、マニュアル化とかが、どんなに進んでも、きっと変わらない。誰かを蹴落として、ひとつ上に行くよりも、隣の芝生の青さをうらやむよりも、転んでる人に手をかし、落ち込んでいる人を励まし、元気な時は助け、元気でない時は助けてもらう。JAの活動の原点にあるのは、そんな共同の心です。私たちは今、あらたな誓いを立てました。農業を元気にすること、農地をさらに活用し、あたらしい担い手を育て、日本の食料自給率を上げること。地域を再生するために、できることはすべてやること。そして、JAそのものが、この時代に合わせて変化すること。これらの活動は地味かもしれません。でも、私たちはやり続けます。あなたと、あなたの大切な人の幸せを見つめながら。
JAグループ 全国農業協同組合中央会 農協 地域 2011年 新聞広告 小林慎一 小川祐人

ペコペコ ナンテ スルモン カ。 ニコニコ ナラバ スルカモ ネ。

商品PR ポップ 社会人

チキューニ、ヤサシク、ボクニモ、ヤサシク。 ユウキ、ソウゾウ、チョーセン、ハイハイ。
イッショウ ケンメイ ホドホド ニ。 モット、ハタラケ。モット、ヤスモウ。
カラダ ダケハ ケンコウ ニ。 ココロ ダケハ セイケツ ニ。
ボスのむ。 缶コーヒーのボス BOSS 新登場 サントリー 1993年 新聞広告 佐々木宏

SF(すこしふしぎ)な世界で過ごす、春の一日。

漫画/アニメ さわやか 全般

原画がある。書斎がある。アンキパンもある。藤子先生のSF(すこしふしぎ)な世界で過ごす、春の一日。
藤子・F・ミュージアム 川崎市 ドラえもん パーマン コロ助 アニメキャラクター 漫画 マンガ 2015年 新聞広告 児島令子

服も見てほしい わたしばっかじゃなくて

ファッション かわいい 女性

夏のはじめの女の子たちの白い素肌は、見る者をドキッとさせるようなあどけない美しさがあります。わたしばっかりじゃなくて、お気に入りの夏服も見て欲しい、だけど、やっぱりわたしも見て欲しい。
LUMINE ファッションビル 洋服 ショッピング ルミネ 2015年 夏 HEALTHY BEAUTY 広告ポスター 尾形真理子

君よ、散財にためらうなかれ。君の十銭で浅草が建つ。

TV/メディア 語りかけ 全般

1923年、関東大震災後の浅草には、そんな看板が立てられたという。それから驚くべき速さをもって、東京は世界規模の大都市となった。働いて、稼いで、そしてつかう。そんな十銭たちが経済を回し、東京は復興していったのだ。あの時の看板は、今でも正しい。土地も資源もない国は、お金で生きていこうじゃないか。日本人よ、散財にためらうなかれ。
君のお金で国が建つ。 宝島社 出版社 別冊宝島 雑誌 2012年 新聞広告 磯島拓矢

生年月日を捨てましょう。

企業 インパクト 社会人

そろそろ、「年齢」に縛られない世の中へ。
宝島社 出演:美輪明宏 2003年 新聞広告 前田知巳

日常に、すこしの革命を。

ファッション ポップ 若者

嫌いな人と飲みに行ってみる革命。 着たことのない色の服を買ってみる革命。 のら猫に名前をつけてみる革命。 意味がないことの意味を考えてみる革命。 Tバックを履いてみる革命。 ケータイをわざと家に忘れてみる革命。
ソラリア革命9.10 福岡 ショッピングモール ソラリアプラザ 2010年 リニューアルオープン広告 玉川健司

つくるより、うれしいこと。

商品PR 印象的 主婦

ホッとしたり、やったね!って思ったり。自分以外の誰かにご飯を作らなければ知ることがなかった、わたしだけのうれしい瞬間。だから、明日もがんばれる。パッと洗えて、キュッと実感。キュキュットは、毎日のお弁当作りを応援しています。
花王 Kao 食器用洗剤 キュキュット 空のお弁当箱 家族 食卓 2015年 雑誌広告

贈り物を、もっと暮らしの中に。

企業 さわやか 全般

気持ちを贈る。季節を贈る。機会を贈る。三越伊勢丹とリクルートがお届けする総合ギフトサイト、「キノギフト」。それは、気のギフト、季のギフト、機のギフト、そして、喜のギフトです。日本の贈り物という文化が日常の中に広がれば、私たちの暮らしは、もっと楽しく、もっと豊かになれると思うのです。
Mitukoshi Isetan プレゼント ミツコシ イセタン ショッピング 通販サイト 2015年 雑誌広告

挑戦する人か、人の挑戦にあれこれ言う人か。

企業 印象的 社会人

「失敗したらダメ」「失敗しても大丈夫」人はどちらの方ががんばれるのだろう。 人も経済も、成長したいなら挑戦だ。 失敗をこわがる社会。何度でも挑戦できる社会。私たちの国は、今どちら側だろう。 リスクを取らなければ、前に進めないこともある。 日々、通勤電車に乗ることも、挑戦だ。 今日、何かに挑戦しましたか? 保険は冒険から生まれた。
挑戦する人を応援します。 東京海上日動火災保険 保険会社 2015年 新聞広告 交通広告 駅・電車内広告 磯島拓矢 小山佳奈 岩田泰河

挑戦の数だけ、保険がある。

企業 語りかけ 全般

保険は冒険から生まれた。大航海という挑戦を助けるために、勇気をつくるために、保険は生まれた。さあ、挑戦しよう。人は何かを始めることで前へ進み、世界は新しく変わってゆく。不安も、きっとあるだろう。でもそれは、分かち合うことで軽くなる。世の中には2種類の人がいる。挑戦する人、しない人。充実した人生を送るのは、どちらの人だろう。人から愛され尊敬されるのは、どちらの人だろう。世の中を変えていくのは、どちらの人だろう。私たちはすべての挑戦を応援します。
東京海上日動火災保険 保険会社 2015年 グラフィック広告 磯島拓矢 小山佳奈 岩田泰河

道が楽しい、と書いて、道楽です。

スポーツ ポップ 成人

道楽。 YAMAHA SPORTS BIKE ヤマハ発動機 バイク 二輪車 1986年 雑誌広告 渡辺悦男

創造で、想像を超える。

企業 かっこいい 全般

人の想像が及ばないところにこそ、人々が待ち望んでやまない新しい世界の始まりがある。だからこそ私たちは、国の壁を取り払い、世界中の技術とノウハウを結集して常識とたたかい続ける。同じ病気の人が100万人いれば、100万通りの答えを目指す。そして医師や医療機関とともに、病気に苦しむすべての人に新たな希望を届け続ける。できそうもない薬でなければ、私たちが生み出す意味はない。
新しい世界は、見たこともない創造から始まる。 中外製薬株式会社 日本ロシュ スローガン 病気 健康 新薬 医薬品 2014年 ブランド広告 野澤幸司

おいしいものって、からだにいいのかも。

飲食 印象的 全般

僕は食べる。まいにち食べる。ほっともっとは考える。食べることについて、考える。まいにちの食事のこと、考える。僕は考える。母さんがつくるお弁当のこと。コレからだにいいからね、ってささやいていた。好き嫌いしちゃだめよ、ってつぶやいてた。そのお弁当はしゃべらないけど、雄弁だった。ほっともっとは考える。食べるひとのこと、いっしょうけんめい思ってつくるのが、お弁当という名の食事なんだ。僕は食べる。考える。おいしいものって、からだにいいのかも。ほっともっとは考える。手づくりのこと。つくりたてのこと。栄養バランス、カロリー、塩分のこと。おいしさと健康のこと。考える。考える。
食べる。考える。ほっともっと。 Hotto Motto 株式会社プレナス 2015年 新聞広告 もっと健康宣言!

きのうと同じだからおいしい。きのうと違うからおいしい。

飲食 不思議 主婦

子どもの頃好きだった食べものが今もやっぱり好きだったり、若い時夢中になった音楽が今もやっぱりよかったり、むかし大切だった友だちが今もやっぱり大切だったりする。どんなに時間が流れてもどんなに世の中が変わっても少しずつ、少しずつしか変われない人間に何だか、とても、ホッとするのです。
ジャムなのに、果実。明治屋のマイジャム。 明治屋の贈り物 Myジャム ジャムになったりんご・スター。 1988年 テレビCM 新聞広告 岩崎俊一

楽しく生きる人の勝ち。

商品PR ポップ 全般

ゴルフ場。右へ左へ走り回る私を見て妻が言った。「まるで、クロスカントリークラブね」
楽しく生きる人の勝ち。生きていることで満期金がうけとれる、生存保険がついたユーフレックス ならんで生きたい。 セゾン生命保険 総合保険 1993年 雑誌広告 岩崎俊一

さ、洗い流そ。

商品PR 語りかけ 全般

絶対に勝つ。そう言い聞かせて、血の滲むような努力を重ねてきた。負ける気がまったくしない。自信にあふれかえっていた。それでも敗れるときがある。敗北とは無情なものだ。でも、本当の勝負はそこから始まる。この敗北と向き合い、受け止め、糧にして、次の勝負へ向かっていく。さ、洗い流そ。人生は長い。いつだって挽回できる。「あの時、負けてよかった」。そう思える、その日のために。
ずっと変わらぬ やさしさを。 牛乳石鹸共進社株式会社 カウブランド 国産 石けん 洗顔 お風呂 2014年 メッセージ広告 矢野貴寿

きのう妻と飲みました。きれいでした。先に酔ったのは僕です。

商品PR かわいい 成人

東京の街が、どこか似合わないきみが、好き。 ケンカした。妻が消えた。僕のソファで寝てました。
新潟の人に恋をした。 極上吉乃川 新潟県長岡市の蔵元 シリーズ広告 新潟生まれの30歳の女性。東京の男性と結婚して、東京で暮らしています。第3シリーズ「東京新潟物語」 新幹線 2015年 交通広告ポスター 安谷滋元

結婚しようって言われて、なによりも先に、浮かんだのは、故郷の母と父だった。

商品PR 印象的 成人

初めて、東京の人を連れて行くなら、夏がいい、と決めていた。 好きな人と故郷の駅に降りたとき、私、結婚するんだなと思った。
極上吉乃川 新潟県長岡市の蔵元 シリーズ広告 越後長岡で育った純粋な女性が、憧れていた東京に就職して暮らす中で、今まで見過ごしていた雪国の自然の純粋さ、家族の繋がりを大切にする温かさ、そしてお酒のすばらしさに気づき、成長していく物語「東京新潟物語」 新幹線 交通広告ポスター 安谷滋元

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