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3月11日にだけ振り返るのでなく、毎日ちょっとだけでも想ってほしい。

旅/地域 語りかけ 全般

あの震災から5年。今日は新聞やテレビをはじめ、多くのメディアで被災地の報道がなされるでしょう。振り返ることはもちろん大切です。でもそこで終わってしまっては先には進めません。毎日少しだけでも被災地のことを想い、そしてできれば、復興に手を貸してほしい。この紙面は、岩手・宮城・福島の3県の朝刊だけでなく、東京・大阪をはじめ、全国のさまざまな場所で配布されます。5年という月日を振り返り、そして「いま」を正しく見極めることが、きっと、この国全体の力となると信じて。
福島民報社 河北新報社 岩手日報社 2016年 3月11日 新聞広告 号外 宮田知明

家族は、思ったよりゆっくりと家族のことを知っていく。

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驚いたことに、父からホワイトデーのお返しが届いた。実家から何かが届く時、宛名の筆跡が母のものであることが常だった私にとって、父のいかつい文字で書かれた私の名前には、ハッとする新鮮味があった。そもそも、チョコレートを贈ったのだから、お返しが届いて驚くことはないのだが、思えば、両親から何か贈られたことはあっても、贈り主が父だけということは今までの人生で一度もないことに気付いた。私はと言えば、子どもの頃、お小遣いをはたいて父にチョコレートを贈ったことがあったが「小遣いをこんなことにつかわんでいい」と言われたことと、そのチョコレートがずっと戸棚の隅に置かれていたことで、父はきっと甘いものが好きではないのだなと子ども心に傷ついて、それ以来、わが家のバレンタインは自然消滅した。父が本当は、甘いものに目がないことを知ったのは、大学に通うために家を出た後のことだった。帰省の土産にと買ったお菓子が、ありえない早さでなくなっていたのを、父の仕業だと可笑しそうに密告してきた母が、ついでのように「なのに、いつかあんたがあげたチョコレートだけは、ずっとずっと大事にとってたねえ」と教えてくれた。家族は、思ったよりゆっくりと家族のことを知っていく。あの時、私は叱られたわけではなかった。父も、あの言葉を後悔していたのかもしれない。だから、きっと20年近くたって、ひょっこり贈られたチョコレートのお返しを柄にもなく届けてくれたのだろう。包を開けると「鶴の子」だった。親鳥をかたどった箱を開けると、涙が出そうな匂いがした。35年前、石村萬盛堂で生まれたホワイトデーが、今年も心と心をやわらかく包み込みますように。
父と、3月14日。 石村萬盛堂 福岡 ホワイトデー発祥の老舗和菓子店 銘菓「鶴乃子」マシュマロ お菓子 2013年 新聞広告 永野弥生

どれだけ想ったら、愛なんだろう。

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ぜんぶ、愛から生まれた。 愛してほしいは、愛じゃない。 会いにいくが、愛。 愛は、いつはじめてもいい。
POLA ポーラ 愛の日に 新タグライン Science. Art. Love. 化粧品 バレンタインデー 2016年 新聞広告 山根哲也

傷ついたり学んだりして、手はお母さんの手になってゆく。

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働く手をほめよう。 オロナインH軟膏 大塚製薬 2012年 雑誌広告 久山弘史

「今から帰る」は、もう子どものセリフです。

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いま、子どもの時間は、何時までなんだろう。 子供のために選ぶ。プリケー。 株式会社ツーカーホン関西 携帯電話 モバイル 防犯 2003年 新聞広告 吉岡虎太郎

始めなければ、始まらない。

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どこのパソコンも、カンタン、カンタンて言ってるけどあれってウソだろー。
コンパック・コンピュータ・コーポレーション PC/AT互換機メーカー PCメーカー 1996年 新聞広告 川野秀峰

面白いことはもう、自分でつくるしかない。

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お金をかけない方が、旅らしくなる。 僕のまえに道はない。僕のうしろに道はできる。 自由な旅をしよう。 ルートマップは自分で作ろう。
JALパック ZERO 日本航空 旅行企画 パックツアー 1978年 新聞広告 雑誌広告 多田亮三

未来は、つくるから面白い。

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日本電気 NECグループ 発想 アイデア 新技術 1980年 新聞広告 日比野太郎

自分が疲れてたら、人にやさしくなんかできない。

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ネコにだって、あたっちゃう... そんな時の私がいちばんさびしい。
日本を休もう JR東海 東海旅客鉄道 出演:工藤夕貴 休暇 休日 休養 1991年 新聞広告 角田誠

一人じゃ生きていけない。一人でも生きていける。一人暮らしが教えてくれたこと。

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どうかこの部屋が、一人で暮らす最後の部屋になりますように。 一人暮らしにぴったりのお部屋、そろってます。
ハウスメイト 住まい賃貸 不動産 引っ越し 新生活 2014年 雑誌広告 小林麻衣子

さあ、ただの「同棲」から、「同姓」になる部屋へ。

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内見も、ふたりだと、デートになる。 二人暮らしにぴったりのお部屋、そろってます。
ハウスメイト 住まい賃貸 不動産 引っ越し 新生活 2013年 雑誌広告 小林麻衣子

上手な親になるな。がむしゃらな親であれ。

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自分の気持ちが子供にとどかないのは、自分の声が小さいからである。もっと大声で叫ぶのだ。自分の振る舞いが子供を導けないのは、自分の腕力が弱いからである。もっと、自分を鍛えるのだ。みっともないけれど、ありのままの自分をぶつけるのだ。むき出しの愛情を投げつけるのだ。上手な親になるよりも、子供に対して、がむしゃらで、ベストを尽くす親でありたい。
ACジャパン AC広告 AC公共広告機構 民間広告ネットワーク 父親 母親 子育て 親子のコミュニケーション 出演:アニマル浜口 2006年 新聞広告 テレビCM 尾形嘉寿

未来は、希望と不安で、できている。

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かつて未来は「明るい」や「輝く」のような言葉を伴って語られていました。今、万に一つが千に一つにも思える時代。行く先を思うと、不安もついて来ます。事実、日本の若年層の45.1%が「日本の未来は明るいと思わない」と答えているという調査結果もあります。未来は、希望と不安で、できている。それでも未来はやって来ます。無邪気には信じきれない未来にも、やっぱり希望は描きたい。そんなお客さまの未来へ向かう思いに寄り添うこと。お客さまの不安を軽減し、新しい挑戦をサポートすること。そして希望の実現の、確かなチカラとなること。人の明日をつよく。社会の未来をつよく。この不確実な時代に、損害保険会社にはなにができるか。三井住友海上は問われています。
明日をつよく。 三井住友海上 MS&ADインシュアランスグループ 不安も希望もある社会の未来や人々の明日を支えたい 三井住友海上火災保険株式会社 2016年 新聞広告 山本高史 岩田純平 阿部希葉

あなたの心が動くところに、あなたの胸が震えるときに

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心地よい服を着る。おいしいごはんを食べる。美しいものに触れる。大切な人を想う。あなたの心が動くところに、あなたの胸が震えるときに、ルミネカードを。
STYLE YOUR DAYS 新ルミネカード 入会キャンペーン 食・美・旅のオリジナルサービス LUMINE STYLE クレジットカード 新生活 新社会人 2016年 新聞広告

嫌だなあ。3月14日に「嫌い」なんて。

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「ホワイトデー」でネット検索をしてみると、思わぬ情報にヒットする。お返しの定番「マシュマロ」には、「あなたが嫌い」という意味がある。と、いうものだ。斬新すぎる。バレンタインにもらったチョコレートを、僕のやさしさ、つまりマシュマロで包んで返すよ。という意味を込めて、世に送り出されたはずのホワイトデーが、顔も知らない誰かに、真逆の意味で紹介されている。どうやら「君の気持には応えられないから、やさしさで包んで、そのままお返しするよ」と、解釈されているらしい。嫌いな相手に、嫌いだと伝えるための贈り物が存在する世界など嫌だ。どんな好意も、悪意になり得るネットの世界は、かくも真意がブレやすい。ホワイトデーに限らず、遠くの見知らぬ人に振り回されるより、どうか目の前の人と、日々笑顔でお過ごしくださいませ。38年前、石村萬盛堂で生まれたホワイトデーが、今年も心と心をやわらかく包み込みますように。
石村萬盛堂 老舗 和菓子屋 福岡 銘菓 鶴乃子 お菓子 2016年 新聞広告

写真に撮っても恥ずかしくない休日。

ファッション さわやか 男性

プレゼンテーションを人は目で聞いている。 女性の目が気にならなくなったら要注意。 男と、仕事と、五大陸。 gotairiku メンズブランド スーツ ジャパニーズ・ジェントルマン・スタンダード オンワード樫山 1997年 雑誌広告 石川英嗣

アイデアは実現されて イノベーションとなる。

企業 かっこいい 全般

医療に役立つアイデアは、日々生まれている。しかし、どんなに革新的なアイデアでも、実現しなければ意味がない。適切な技術と結びつき、形ができ、患者さんに届けられて、初めて医療に新たな価値を生み出すイノベーションとなるのだ。医療の進歩を待つ人がいる限り、テルモの挑戦は終わらない。
テルモ シリーズ広告「痛みへの挑戦」 インスリン注射 糖尿病 痛みの小さい針 エンジニア 開発者 技術者 町工場の技術力 2016年 新聞広告

初めての「おいしい」より、二度目の「おいしい」。

飲食 まじめ 全般

一度目よりも二度目。今日よりも明日。ピエトロは、常に「前よりもおいしく」と努力を重ねてまいりました。
ピエトロドレッシング 株式会社ピエトロ 創業30周年 レストラン パスタ 2010年 新聞広告 手島裕司

人間が先。平和が先。幸福が先。

その他 不思議 全般

成績が悪かったらこっそりお母さんへ。成績が良かったらお父さんへ。
生命保険協会 家族 健康 事故 1971年 新聞広告 赤井恒和

人生の素敵なことは、だいたい最後のほうに起こる。

TV/メディア 印象的 若者

屋上で一人、童話を読む少女。かわいそうなシンデレラは、きたない格好のまま、家の中でずーっと働きつづけなければなりませんでした・・・おわり。勇敢な王子様は何百年もの間、カエルのままでした・・・おわり。白くて美しいアヒルの群れの中でそのヒナ鳥だけが、みにくいみにくいアヒルの子でした・・・おわり。みにくいアヒルの子「最後がどうなるか知ってるでしょ」カエルになった王子「僕は魔法がとけるんだ」シンデレラ「私は王子様と結婚するのよ」3人「お話はこれからなのに」人生の素敵なことは、だいたい最後のほうに起こる。
命の大切さを訴える活動を応援します。 エイチアンドアイ H&I インキュべージョン・メディア 2005年ACCブロンズ受賞 公共広告 屋上の少女 テレビCM 大宮恵里子

ま・み・む・目、も・う・春。

商品PR ポップ 全般

モット愛ヲクダサイ。目ヨリ。 Nikon ニコンメガネレンズ 日本光学工業 眼鏡 1978年 新聞広告 新見志郎

胸さわぎは、男女を問いません。

商品PR 不思議 全般

純情は、男だけとは限りません。誘惑は、女だけとは限りません。
青春という名のラーメン。 純情コーン 誘惑ベジタブル 胸さわぎチャーシュー インスタントカップラーメン カップめん 明星食品 1985年 雑誌広告 高橋和廣

残業し、ワープロ打った企画書で 出世したのは 先に帰った 課長だけ。

企業 おもしろい 女性

帰りぎわ 頼む頼むと 引き止めて お先に帰る わが上司。 お茶くみが どんなに上手に なったって エラくなるのは 男だけ。
だったら、コーヒー入れてエラくなろう。既に女性店長・副店長が4人生まれた事業部だよ。 株式会社クラチ ドトール事業部 転職就職 1995年 求人広告 坂東眞弓

しっかり遊べば、いいことあるよ。

ファッション ポップ 若者

土迫力。 百笑顔。 ラングラージーンズ Wrangrer ラングラージャパン デニム ジーパン 1982年 雑誌広告 宮内要治

自分に正直になればなるほど、女は評判が悪くなるのです。

ファッション 不思議 女性

別れるとき、涙がいっぱい溢れてきたけれど心の中ではベロを出していた。 好きな人とバッタリ会ったのに、これからデートだと嘘をついてしまった。
ラングラーギャルズ Wrangrer Gals ラングラージャパン 女性用ジーンズ デニム ジーパン 1977年 雑誌広告 田村義信

人は、愛された記憶があるから、人を愛せるのだと思う。

TV/メディア 印象的 主婦

自分の子どもなのに愛し方がわからない。まず、子どもを抱きしめてあげてください。それはあなたにもできる言葉を超えた愛情表現です。
抱きしめる、という会話 親子問題 ACジャパン AC広告 AC公共広告機構 民間広告ネットワーク 父親 母親 子育て 親子ケンカ 教育 育児放棄 虐待防止 思いやり 2003年 佐藤康生

投げたら アカン。

TV/メディア 語りかけ 若者

わしは雑草や。踏まれて傷だらけになっても当たり前や。けど見てみい、雑草はコンクリートを割ってでも伸びてきよる。中・高生諸君、雑草になろやないか。投げたらあかんのや。一度や二度の失敗で人間投げたらあかんのやで。
挫折があるから、大きくなれる。 ヤングテレホンコーナー ACジャパン AC広告 AC公共広告機構 民間広告ネットワーク 出演:鈴木啓示 プロ野球選手 草魂人生 1984年 黒須治

言葉とずっと生きていく。

TV/メディア インパクト 全般

想像力と数百円 新潮社 新潮文庫 読書 文学 1997年 新聞広告 北川潤之介

ひとりひとりが日本代表。

スポーツ まじめ 全般

ひのき舞台に立つ人がいる。彼らは、口々にこう言う。自分ひとりだけの力でここに立てたわけではないと。恩師。コーチ。チームのみんな。地元や職場の人たち。そして家族。まわりの人の支えがあったからこそだと。それは、表立たない裏方としての働きかもしれない。しかし、それぞれのフィールドで胸を張り、自分の持てるすべてを発揮する姿は、まさにアスリートと同じだ。この国をつくってきたのは、決してヒーローだけではない。まじめに毎日を送り、ひたむきに働く人々。がんばって生きる人々だ。そう、ひとりひとりが日本代表なんだ。2020年。東京に再びオリンピック・パラリンピックがやってくる。私たち三井住友銀行は、この国を支えるひとりひとりの力になりたい。
三井住友銀行は、東京2020オリンピック・パラリンピックを応援します。 がんばれ!ニッポン! 東京オリンピックゴールドパートナー 三井住友銀行 三井住友フィナンシャルグループ SMBC 2015年 新聞広告

誰かのためになるって、ワクワクするんだ。

企業 さわやか 子供

つくる人。直す人。運ぶ人。研究する人。楽しませる人。守る人。仕事をするって、誰かのために、何かをするってことなんだ。自分の仕事が、誰かのためになっている。そう思えれば、また、仕事をがんばれるし、やりがいを感じることができる。君は、何をする人になりたいかな。人や、世の中に、何をもたらす人になりたいかな。どんな仕事も尊い。だから、君はじっくり、ゆっくり、なりたい自分を探していけばいい。
私たちは、「キッザニア東京・甲子園」で、こどもが社会や経済を体験できる場を提供しています。三井住友銀行 三井住友フィナンシャルグループ SMBC 子供 育児 子育て 教育 2014年 雑誌・新聞広告

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