よく検索されているワード
新年 キャッチコピー
年齢を脱ぐ。冒険を着る。
今年、あなたはひとつ歳を取る。その度に、歳相応にとか、いい歳してとか、つまらない言葉が、あなたを縛ろうとする。あなたは、耳を貸す必要なんてない。世間の見る目なんて、いつだって後から変わる。着たことのない服に袖を通して、見たことのない自分に心躍らせる。ほかの誰でもない「私」を楽しむ。そんな2017年が、あなたには必要なのだから。
わたしは、私。 そごう 西武 SEIBU 百貨店 デパート 出演:樹木希林 2017年 元旦 お正月 新年新聞広告 上島史朗
すき だから、書き続けられる。
小説が好き。読むのも書くのも好き。それはつまり、人間が好きってことだと思う。理屈では説明しきれない人の行動や、言葉にされていない心の動きが、まだ、沢山あるからだと思う。好き。それは何かをもっと知りたくなる魔法のスイッチ。一生かかってもわからない人間の不思議に、あなたが少しでも近づけるように。今年も集英社は、さまざまな「本」で応援していきます。
あたらしい好きをみつけよう。 集英社文庫 40周年 北方謙三 お正月 元旦 雑誌 書籍 コミック 漫画 2017年 新年新聞広告
すき だから、あきらめない。
冒険が好き。仲間が好き。たったそれだけのことで、ちょっとのことではへこたれない勇気や希望がわいてくる。どんなピンチに直面しても、最後まで頑張れる。好き。それはあなたの中に潜む、底知れぬパワーを引き出す魔法のスイッチ。大切な仲間といっしょに、あなたが夢に向かって、どこまでも突き進めるように。今年も集英社は、さまざまなマンガで応援していきます。
あたらしい好きをみつけよう。 集英社 ジャンプ ワンピース 尾田栄一朗 お正月 元旦 雑誌 書籍 コミック 漫画 2017年 新年新聞広告
すき だから、かわいくなれる。
この服、好き。このメイクも悪くない。そんなことを考えているうちに、女性はもう綺麗になりはじめている。いつの間にか目が輝いて、ほほえんでいる。好き。それはあなたの内側にある魅力を外側まで引き出す、魔法のスイッチ。今日の自分がいちばん。そう、あなたが思えるように。今年も集英社は、さまざまな雑誌で応援していきます。
あたらしい好きをみつけよう。 Seventeen セブンティーン モデル 永野芽郁 お正月 元旦 雑誌 書籍 コミック 漫画 2017年 新年新聞広告
すき だから、のめり込んじゃう。
「この人、かっこいい」「この人、いいこと言うなあ」「その気持ち、わかるなあ」ただ歴史を追うんじゃなくて、それぞれの時代を生きた人を好きになって、一緒に時代を駆けぬけると、歴史がもっと身近になる。過去のできごとも、自分が経験したような気になれる。好き。それは何かをあなたに引き寄せる、魔法のスイッチ。今も昔も変わらない、時代を生き抜く力を、あなたに届けるために。今年も集英社は、さまざまな出版物で応援していきます。
あたらしい好きをみつけよう。 集英社 学習まんが 日本の歴史 お正月 元旦 雑誌 書籍 コミック 漫画 2017年 新年新聞広告
東京を、空からおもしろく。
新しい一年が始まりました。いきなりですが、サンシャインシティから提案があります。今年は、空を見ませんか?電車に乗っていても、道を歩いていても、下を向いている人が多くなりました。でも、ちょっと視線を上げてみてください。広がる空の中には、新しい発見や、胸躍る体験があるはずです。空と人の関係を、もっとおもしろくしたい。進化させたい。それは、私たちがずっと抱いてきた想いです。2016年の春、サンシャインシティに「スカイサーカス」が誕生します。「見るだけの展望台」から「体感する展望台」へ。見る、触れる、感じる、驚く… 人間が持つ様々な感性を刺激して、心が解放される、まったく新しい空を東京の街につくります。私たちは、これまでの展望台の概念を大きく変えてみたい。視界が変われば、きっと世界も変わるから。
地上に 飽きた 人類へ この空は 声が でちゃう ドキ ドキ 空ドキ SKY CIRCUS スカイサーカス サンシャイン60展望台 サンシャインシティ 池袋 オープン予告 2016年 新年広告 谷口功
レディの鼓動を きかせてあげる。
じぶんをドキドキさせたら あの人をワクワクさせよう 世界だってキラキラにして それから、それから レディにしあがれ。
資生堂 MAQuillAGE マキアージュ 化粧品 出演:水原希子 長谷川潤 お正月 元旦 2016年 新年広告 植木彩
欲と雪は積もるほど道を忘れるっていうじゃないネ
今年も売り手よし買い手よし世間よしーでおめでとうございます。
ひとりの商人、無数の使命 伊藤忠商事株式会社 ITOCHU 総合商社 みずほグループ お正月 2016年 新年新聞広告 樹木希林 国井美果
伝えるって、たいせつ。
集英社は90年間、世の中に多くを伝えてきました。歴史に触れることによって、平和の意味を見つめたい。知識を蓄えることによって、人や社会のあるべき姿を考えたい。そんな思いを一冊一冊の書籍に込めてきました。誰もが発信者になれるインターネットの時代。手軽な情報が毎日を便利にしつつあることは確かです。しかし私たち集英社が、出版社として紡ぎ、編みあげ日々読者に伝えているのは、物事の断片ではありません。それは人の心に気づきを与え、人生を明るく照らすもの。読者は、世の中をより良い場所へと導いてくれるはずです。集英社はこれからも、言葉のチカラを信じ続けます。
女性たちの夢に寄り添い、人生を応援したい。集英社のすべての女性誌に込められた願いです。ファッションに、仕事に、子育てに、生き生きと活躍する女性たちの姿こそ、自由で平等な時代の象徴。そこには世の中をしあわせな気持ちで包み込むオーラがあると思います。インターネットを通じて、すぐに情報が手に入る時代。その手軽さは生活をより便利にしてくれるでしょう。しかし女性誌には、女性誌にしか伝えられないものがあります。それはあらゆる分野の専門家が発信する確かな見識。女性の毎日を輝かせる本物の情報がそこにあるのです。集英社は90周年。これからも女性誌のチカラを信じ続けます。
読書は、平和を守る。 集英社 お正月 元旦 雑誌 書籍 コミック 漫画 2016年 新年新聞広告
読書は、平和を守る。
常識を飛び越え、大きな夢をつかみとる。くじけても、転んでも、勇気をもって正義を貫く。平和の意味が問われつつあるいま、マンガの中のヒーローたちはいっそう輝いて見えます。集英社は今年90周年。「週刊少年ジャンプ」の『ONE PIECE』や『こち亀』などを世に送り出してきたその歴史は、無名な作品をメジャーに育て、世界中のファンとともに分かちあってきた熱い歴史に他なりません。笑い、涙することで、若い読者が人間力を深めてほしい。友情や努力、その先にある勝利を讃えあうポジティブな気運が世の中に広がってほしい。集英社はこれからも、マンガのチカラを信じ続けます。
「いますぐ読みたい。」読者のそんな思いに、私たち出版社はどこまで応えられるでしょうか。集英社90年の歩みの中で、出版という仕事が いまほど大きな変化に晒されている時代はありません。これからも紙の「本」は不可欠な存在だと思います。しかし、電子書籍や電子コミックをはじめ 時間と場所の制約をなくすデジタルの出版物には あらゆる世代の読者を呼びこむ魅力があります。デジタルは、読書の新しいカタチ。ひととひとのつながりを広げながら、日本をもっと元気に、平和にしてくれるはずです。集英社は、読書の可能性を信じ続けます。
かけがえのないものを未来に受け継ぐ。その時、本が果たす役割は大きいと思います。集英社創業90周年記念企画「世界の動物遺産 世界編・日本編」。密猟や開発、戦争で追いつめられ、絶滅の危機に直面する野生動物たちの決定的瞬間を収めた大型愛蔵版写真集です。ひたむきに命をつなぐ大自然の営み。生き物の美しさやはかなさに触れることは、人類が見失いかけている平和の尊さをあらためて見つめ直すこともあるはずです。集英社はこれからも、書籍のチカラを信じ続けます。
伝えるって、たいせつ。 集英社 お正月 元旦 雑誌 書籍 コミック 漫画 2016年 新年新聞広告
もっと強くなれる。強いヤツの本を読むたび、そう思う。
元旦は、新しい本を読もう。 一年の抱負を書に託すのは、「書きぞめ」。でも、年の始めに新しい本を開く「読みぞめ」もいい。今年の自分を刺激する一冊。まとまった休みだから読める長編。親子で楽しむロングセラー。世界と闘う五郎丸選手は、吉川英治『宮本武蔵』を選んだ。あなたの一冊目は何だろうか。
おもしろくて、ためになる 講談社 お正月 読書 雑誌 書籍 コミック 漫画 マンガ 出版社 五郎丸歩 ラグビー選手 2016年 新年新聞広告
“きれい”は、人をしあわせにする。
洗いたての、やわらかな肌と髪がふれる。まっしろなシャツにつつまれる。すっきりと澄んだ窓から、あたたかい陽を感じる。うん、“きれい”って、しあわせ。日本の“きれい”ということばには、見た目が華やかで美しい、というだけでなく清潔であること、すこやかであること、気持ちがまっすぐで濁りがないこと、など たくさんの意味が込められています。“きれい”は、人をしあわせにする。ひとつの石けんからはじまり、120年以上、暮らしのきれいを見つめてきた わたしたち花王の、変わらない想いです。うるおいに満ちた肌や髪。内側から感じる、すこやかなからだ。清潔な衣類。あなたの“きれい”の瞬間を、よろこびや驚きで満たせるように。ひとつひとつの製品に、想いを込めてまいります。今日からはじまる、まっさらな一年に、きれいのしあわせが あふれますように。
“きれい”って、しあわせ。 自然と調和する こころ豊かな毎日をめざして KAO 花王株式会社 元旦 お正月 2016年1月1日 新年新聞広告
いい朝を建てた。
家を建てた。朝、起きる時間が早くなり、電車に揺られる時間は長くなった。けれど、いい朝が増えた。家族の優しいまなざしと元気な笑顔に見送られると豊かな気持ちになる。駅へ向かう坂の途中で、ふとわが家が見えた。「いってらっしゃい」家から言われている気がした。「いってきます」小さな声でつぶやいた。
XEVOΣ ジーヴォシグマ ダイワハウス 大和ハウス工業株式会社 住宅展示場 不動産 モデル:竹野内豊 2016年 元旦 お正月 新年新聞広告
ここで、一緒に。
1月1日。特別な朝を迎えた。特別といっても普段と何も変わらない。そこには妻と子どもたちの笑顔があって、それを見つめているわたしがいる。けれど、この日だけは唯一、家族に対して敬語を使うことから始まる。なんだか照れくさくもあるけれど、少し身が引き締まる思いでもある。この家に住むことになって、始めたことがある。新年のあいさつを家にもすること。いつもそこに流れている幸せな時間は、決して当たり前のものではない。感謝の気持ちと、また一年この家族を見守ってほしい、そんな願いをこめて深々と頭を下げる。「本年もよろしくお願いいたします」家もそう言ってくれている気がした。この家も家族の一員なんだな、ふとそう思った。ここで、一緒に。ダイワハウス。
XEVO ジーヴォ 大和ハウス工業株式会社 住宅展示場 不動産 2015年 元旦 お正月 新年新聞広告 岡康道 多田琢
人生の長い午後
あの日のこと、覚えてる?実家の両親に、挨拶にいったとき。「結婚させてください」のつぎに言ったこと。ふたりが、新生活をはじめた部屋は、お湯がでて、お風呂にはシャワーがあって。それだけでも、うれしかった時代。これからは、また、ふたりの暮らし。わたし、けっこう、楽しみなのよ。60歳を過ぎたら、おじいさんだと思ってた。だいぶ、イメージは変わったよね。たとえば、一生を一日として考えれば。いちばん楽しみな、夕食を準備する時間かな。その後の、グラスと音楽のひとときも。もしも、約束を守れたとするなら、それはふたりで、がんばったからだよ。さあ、晩餐まで、もうすこし。
家に帰れば、積水ハウス。 エコ・ファースト企業 住宅 不動産 2016年 元旦 お正月 新年新聞広告
ドーにかなるさ。
もしあなたが、何かにつまづいたとき。見方を変えてみれば、どうにかなる。友だちと一緒なら、どうにかなる。まんがの主人公たちは、みんな、「どうにかなる」のプロフェッショナルです。いつもうまくいくだけが、人生じゃない。うまくいかないこともあるから、おもしろい。2016年。今年も、小学館のまんがは、明るい未来を願うすべての人の味方です。
小学館のコミック誌 ドラえもん マンガ 漫画 アニメ 元旦 お正月 新年新聞広告 2016年
夢に挑もう。世界を進めよう。
挑戦はすべてのひとに平等だ。だから美しい。だから過酷だ。挑戦は夢を育て、ときに挫折を生む。それでも、僕らは挑戦をやめない。ひと知れず流した汗が、涙が 挑みつづけたすべての日々が いつか世界を変えていくと信じるから。
夢を追いかけるひたむきな挑戦者たち。その姿に、私たちは勇気をもらい、自らの夢に挑んできた。世界は前へと進んできた。そして今年リオへ。2020年のTOKYOへ。これまで磨き上げてきたすべての技術で、かつてない感動と興奮をお届けする。パナソニックのあたらしい挑戦にご期待ください。
Wonders! by Panasonic ワールドワイドオリンピックパートナー 2016年 元旦 お正月 新年新聞広告 テレビCM 松下電気 モデル:サッカーブラジル代表ネイマール選手
あなたに、期待してください。
変化を起こそう。昨日と同じはつまらないから。みずから動こう。まわりも世の中も動き出すから。勇敢にいこう。失敗すらも糧になるから。自信をもとう。いい顔になるから。品よくいこう。オシャレだから。世界に挑もう。チャンスが、人生が、広がるから。あなたに もっと 期待しよう。「勤勉さ」と「クリエイティビティ」をかねそなえたこの国のチカラは、こんなものじゃないから。さあ、「this is japan.」を見せていこう。
三越伊勢丹グループ 株式会社三越伊勢丹ホールディングス 百貨店 元旦 お正月 モデル:エディー・ジョーンズ ラグビー前日本代表ヘッドコーチ 2016年 新年新聞広告 ポスター 吉岡丈晴
いちばん言いたいのは、追伸に書いたひとこと。
「今年は会おうよ」ってたしか去年も書いたよな。 肉筆のところだけ読んでいる気がします。 あの人の書く「ね」の字が好き。 あの人に出したいために、クラス全員に出している。 お年賀状はお早めに。
日本郵政公社 日本郵便事業 年賀はがき 年末年始 新年 お正月 2006年 門田陽
いい人って 人のことばっかり 祈ってるんですよね。
君がメールを打つように、平安の人は「うた」を送った。 大宰府天満宮 福岡県太宰府市の神社 天神さま 学問・至誠・厄除けの神様 お正月 新年 初詣 2002年 ポスター 大曲康之
忙しい人は、なぜかいつも同じ人。
とりあえずカキ!とか言われたい。 肴に広島かき | 自由に泳ぐ魚に嫉妬はしない。 海の紳士広島かき | お義母様が、来る。 ご馳走に広島かき | 場を黙らせる「カニ」とは違うわ。 宴会に広島かき | フライと言えば「エビ」だなんてお子さまね。 大人の味。広島かき。
愛情一粒 広島のかき 牡蠣 魚介類 広島県漁業協同組合連合会 新年会 忘年会 宴会 幹事 2005年 新聞広告 米田恵子
ふるさとは、いつも新しい。
変わらないもの。ふるさとの山、海、川。ひとの温もり。変わらないもの。その、ふるさとへの想い。変わらないもの。親への感謝と愛情。子供の頃、近所の友達とかけっこした坂道。母とよく乗った路面電車。迷子になったデパート。父の厳しさ。背中。笑顔。いつも飲んでいた芋焼酎。変わらないふるさとの自然や思い出は、年を重ねるごとに、色あせるどころか、いっそう鮮明になる。変わらないものは、強い。そして、時を越えていつも新しい。芋焼酎のふるさと、「さつま白波」。伝統があるから、変化できる。変わらないから、新しい。2015年、新しい年の始めに、ふるさとを感じ慕しみながら、ご家族とか仲間とゆっくり「さつま白波」を味わってください。
薩摩酒造株式会社 芋焼酎 鹿児島 故郷 アニメーション 監督:佐藤好春「オヤジの、芋神様。」 2015年 テレビCM 新年新聞広告 植原政信
固定概念を、ぶっ壊す。
「不可能を可能にするのが、研究だ」1970年、近大はその言葉を信念に、不可能と言われたクロマグロの完全養殖に挑んだ。時には笑われ、バカにされ・・・それでも、諦めなかった。費やした年月は30年以上。そしてやり遂げた。そんな近大がいま、「大学の序列」に挑んでいる。笑うやつも、バカにするやつも、いるかもしれない。しかし我々は、不倒の精神で、やり遂げる。古くさい固定概念を、ぶっ壊す。不可能を可能にするのが、近大だから。
近畿大学 一般入試 出願受付開始案内 元旦 お正月 新年新聞広告 2014年 川島章弘
人生が長い道なら、その道草が旅なんだ。
人生が長い道なら、その道草が旅なんだ。思い出そう。子どもの頃、道草ばかりでよく怒られた。でも、やめられなかった。つい夢中になった。大人になってみて、どうだろう?最短距離ばかり、選んでないか?道草とは、未知への第一歩だ。ドキドキもワクワクも、そこにある。近道ばかりの毎日じゃ、決して味わえない感動がある。つまり道草とは、旅そのもの。たとえば、それまで満喫していた観光地を抜け出して、ガイドブックには載っていない、ふつうの風景や、ふつうの人々を見に行く。それだって、素敵な道草だ。現地のふつうは、旅人には別世界だ。一生わすれない瞬間に何度も出会えるはず。大丈夫、世界にいるH.I.S.の旅人サポートスタッフが、あなたの道草旅を全力で応援するから。2015年。今年はあなたも、道草上手な旅人になろう。
道草旅 on the Earth この星が呼んでいる。 株式会社エイチ・アイ・エス 海外旅行 元旦 お正月 2015年 新年新聞広告 H.I.S.初夢フェア 澁江俊一
ないものがある。
夢の中にしかないものが、伊勢丹にあります。大人にないものが、子供にあるように。冬にないものが、夏にあるように。日本にないものが、外国にあるように。地上にないものが、夜空にあるように。あなたの頭や胸の内の、夢というイメージというカタチのないものを、あるようにする。急加速でやってくるワクワクする変化をご一緒に見つめませんか。「ないものがある」というコトバの旗が翻る。1989伊勢丹です。
伊勢丹 元旦 お正月 新年新聞広告 1989年 眞木準
この世界をワンダーに。
僕は、夢をみる。
ひとりのサッカー選手として、22歳の男として、そして親として、夢みている世界がある。そこには、言葉の壁なんてない。みんなが自分の国の言葉で、世界中の人とジョークを言い合える。家族と離れていてもつながっていていつも安心してくらしている。休日には、サイコーの音楽と一緒にクリーンで快適なクルマで気の向くままに走ったり。それは、ただの空想なんかじゃない。僕たちの未来はいつだって、夢を見ることからはじまるのだから。パナソニックは、2020年という変革の時へ向け、そんな夢の一つひとつをたくさんのパートナーとともに実現しようとしています。家、クルマ、そして街じゅうへオドロキのある未来を届けるために。2015年、私たちの新しい一歩にご期待ください。
Wonders! by Panasonic 2015年 元旦 お正月 新年新聞広告 テレビCM 松下電気 モデル:サッカーブラジル代表ネイマール選手
耳を澄ませ、匂いを感じ、見て、味わい、触れてみる。
is this japan? 日本の四季に育まれるもの。それは私たちの五感です。耳を澄ませ、匂いを感じ、見て、味わい、触れてみる。ものづくり、品ぞろえ、お客さまを笑顔でお迎えすること。もてなしのこころをととのえるのも、日本の五感。三越伊勢丹はそのひとつひとつに磨きをかけ、世界のあらゆるひとびとにひらかれた、胸のたかなる未来をつくります。 this is japan.
向き合って、その先へ。 三越伊勢丹ホールディングス 元旦 お正月 モデル:国木田彩良 2015年 新年新聞広告 ポスター スペシャルサイト
主人公で、生きろ。
今日、あなたは主人公ですか。誰かの脇役に甘んじたまま、ただ毎日を送っていませんか。主人公の座は、与えられるものじゃなくて、つかみ取るもの。マガジンを開いてみてください。創刊50年。ページせましと飛び回った、数えきれないほどの主人公たち。彼らは誰一人として、あきらめることをしなかった。カッコ悪くったて、負け続けたって、彼らは前を向いて何度も立ち上がった。だから、「主人公」と呼ばれる存在になれたのです。さぁ、2008年。あなたのための366日。主人公は、あなたです。
講談社 2008年 元旦 お正月 新年新聞広告 少年マガジン 雑誌 書籍 コミック 漫画 マンガ 出版社 渡辺潤平



