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幸せよ、つづけ。
幸せな時間は、住まいの中で生まれています。「おかえりなさい」と家族が迎えてくれる幸せ。ぽかぽかのお風呂で、心とからだをいたわる幸せ。食卓から「おかわり」が聞こえる幸せ。巣立った子どもが孫を連れて遊びに来る幸せ。笑顔を交わしながら、家族の時間を過ごす幸せ。
「今日」という幸せを重ねながら、人生を共に歩み、親から子へ住み継がれる住まいをつくりたい。人生に寄り添い、支えつづけたい。私たちは、そのことを一生懸命に考え、その想いの強さを住まいづくりのエネルギーに変えてきました。考えてみれば、私たちの仕事ほど、人の幸せに深く、そして長く寄りそう仕事はないのかもしれません。
時代が変わり、価値観が変わろうとも、住まいは、家族一人ひとりにとってかけがえのない場所。その責任と誇りを片時も忘れず、家族の幸せを願いつづけます。ALL for LONGLIFE。いのちを守り、くらしを豊かに、人生を支える。私たちHEBEL HAUSは、創業50年を迎えました。
ヘーベルハウス 旭化成ホームズ 戸建注文住宅 二世帯住宅 不動産 2023年 元旦 お正月 新年新聞広告
こんなもんじゃない。
走ることは、突き詰めれば、自分との戦いだ。
自分の限界を越えようとするとき、最後の最後で頼れるものは、自分が積み上げてきたものと、強い意志だけだ。
どん底を経験したとき、このままでは終わらない、そう強く誓った。その想いを持って、地道に積み上げてきた。
大きな成果を出せたときは、まだ言えない。前を走るランナーの背中は、まだ小さい。しかし、はっきりとその後ろ姿を視界に捉えている。
私たちは、まだまだ、これからだ。
asics 株式会社アシックス ランニングシューズ 陸上競技 スポーツウェア アスリート 2023年 元旦 お正月 新年新聞広告
もっともっとおもしろく。
新しいことが必ずおもしろい訳じゃない。
ただ、おもしろいものは必ずどこか新しい。
回り道をたくさんしよう。ギリギリで生まれるひらめきを信じよう。昨日とちがう答えを見つけよう。
集英社は今日も考える。ワクワクで、ドキドキで、ゾクゾクで。キミの心を高鳴らせるため。
集英社 週間少年ジャンプ りぼん マーガレット 集英社文庫 すばる MORE non-no 女性誌 雑誌 書籍 コミック 漫画 新書 2023年 元旦 お正月 新年新聞広告
理性に立ち返る。
人間たちが理性の導きから生きるということは、稀にしか起こらず、むしろ彼らの多くはねたみ深く、互いに不快な存在となるようにできている。
にもかかわらず人間たちは孤独の生を貫くことはほとんどできず、その結果『人間は社会的動物である』というあの定義が多くの人々のお気に入りとなった。そして実際に、人間の共同社会からは、害に比べてれば、はるかに多く利便が生じるようになっているのである。だから人の世を風刺家は好きなだけ笑いものにし、神学者は好きなだけ忌み嫌うがよい。また憂鬱家は未開で野蛮な生を力いっぱい賞賛し、人間を軽蔑して獣に感嘆するがよい。それでもなお彼らは経験によって思い知るであろう。人間たちは助け合うことではるかに容易に必要なものを手に入れることができ、また結合された力によらなければ、いたるところに迫る危険を避けることはできないということを。獣の所業により人間の所業を観想するほうがはるかに価値があり、われわれの認識にふさわしいことはいまは言わないにしてもである。
岩波書店 スピノザ全集 お正月 読書 雑誌 書籍 コミック 漫画 マンガ 出版社 2023年 新年新聞広告
家は、生きる場所へ。
わが家に来たのは、いつもの家族の朝でした。
静寂の中に佇むわが家。いつもと変わらず、にぎやかな一日が始まる。新たな年の始まりに、日常の喜びや家族の絆が積み上がっていくような、自分たちらしい毎日がずっと続くことを願う。
Livestyle Design 共に創る。共に生きる。 大和ハウスグループ Daiwa House Group ダイワハウスグループ 住宅 不動産 2023年 元旦 お正月 新年新聞広告
肌を 心を 人生を、ケアしていく。
野球が好きで好きで仕方がない。そんな彼の姿が、周りに幸せを広げているように。自分自身を幸せにすることは、世界を幸せにする力につながるのだと思う。そして美容には、肌だけでなく心を、人生を支える力があると私たちは信じています。化粧品にできることは、果てしない。2023年。コーセーは、挑戦します。
KOSE 美の創造企業 美容化粧品 コスメ メイク スキンケア 出演:大谷翔平 2023年 元旦 お正月 新年新聞広告
その先に、可能性を広げよう。
キヤノンは、大きく枝葉を広げる木のように成長しつづけていこうと思います。どういうことだろう?きっと、そう思ったのではないでしょうか。キヤノンには幹となるイメージング技術があります。それを「みる・描く・情報を価値化する」という様々な技術へと拡張し、独自の開発環境でそれらを複合的に組み合わせることで、枝葉のように新たな製品やソリューションを生い茂らせているのです。たとえば、高精度な診断をサポートする医療AIや社会の潜在的な価値も見える化する映像解析ソフトウエア、半導体を生みだす超精密な光学テクノロジーや、知的創造活動を支える意のまま印刷ソリューション。私たちは、このような技術をパートナーの皆さんとの共創にも活かし、人と社会の可能性が広がる未来を目指していきます。1本の木から豊かな森ができていくように。
make it possible with canon キヤノン株式会社 キャノン 2023年 元旦 お正月 新年新聞広告
感動で、世界をつなぐ。
時の会社を超えて、その事業領域を拡張してきたセイコー。でもその根底にある思いは変わりません。昨年セイコーホールディングが「セイコーグループ」へと社名変更したのも、それぞれの領域がシナジーを発揮し、感動を生み出すソリューションカンパニーへと飛躍するため。もっと「つながる」グループへ。私たちセイコーは、これからも革新をつづけます。
WE ARE SEIKO セイコーウオッチ株式会社 腕時計 2023年 元旦 お正月 新年新聞広告
暮らす。愛する。商いする。
OHAYO 2023 早起きの犬が散歩に行きたいと鳴いている、ストーブをつけると部屋の空気が溶けてゆく。台所からはまな板を叩く心地良い音が聞こえる。生活がまた動き出す。心地よく暮らす日々の中で、環境汚染も、フードロスも解決していきたいから。私たちは生活のもっとそばで、商いを続けていく。
ITADAKIMASU 2023 炊き立てのつやつやごはん。具沢山のあったかいお味噌汁。食卓の下で物欲しそうな犬。年末に余った野菜たちもぬか床から目を覚ます。生活がまた動き出す。心地よく暮らす日々の中で、この星の問題を考えていきたいから。私たちは生活のもっとそばで、商いを続けていく。
ITTEKIMASU 2023 リモートワークができて、子どもたちを見送れるようになった。足取りの軽さで機嫌がわかる。すっかり日常になった新しい働き方。生活がまた動き出す。心地よく暮らす日々の中で、この星の問題を考えていきたいから。私たちは生活のもっとそばで、商いを続けていく。
OKAERI 2023 部屋に入って一目散にストーブをつける。お湯で手を洗うと感覚が戻ってくる。着古した部屋着に心が解ける。暖房を1℃下げるために、上着を1枚増やす。生活がまた動き出す。心地よく暮らす日々の中で、この星の問題を考えていきたいから。私たちは生活のもっとそばで、商いを続けていく。
OYASUMI 2023 熱々のお風呂。フワフワの白いタオル。洗い立てのお気に入りのパジャマ。湯たんぽで暖めた布団に飛び込む。生活がまた動き出す。心地よく暮らす日々の中で、この星の問題を考えていきたいから。私たちは生活のもっとそばで、商いを続けていく。
Dear LIFE 伊藤忠商事 ITOCHU 総合商社 みずほグループ お正月 2023年 新年新聞広告 有元沙矢香
未来につなぐ歌
ふと きこえてくる 歌がある そんなときが だれにでも きっとある
はるかな空 ながれる雲 家へと帰る道 なつかしい故郷 光と風と ひとと自然と
その歌は 何世代も 歌いつがれてきた 世界中の どこの国にも きっとある
ほんとうに たいせつなものが そこにある 未来へと バトンをつなぐ 約束の歌だ
いとしの故郷 そして わが家は いつもある いつまでも こころのなかに
こんな場所は 世界にふたつとない こんなに不思議な 幸福な場所は ほかにない
家に帰れば、積水ハウス。 エコ・ファースト企業 住宅 不動産 2023年 元旦 お正月 新年新聞広告
次の一歩の力になる。
変化が早く、リスクが見えにくい不確実な世の中で、次の一歩を踏み出そうとする、すべての人々や企業のために。人々の新しい生き方や企業をお支えし、社会の発展を加速させたい。
安心や安全の提供はもちろん、時代とともに変化する社会課題を解決し、今よりも良い明日を作ること。これが創業以来の私たちの存在意義です。
140年以上の歴史に裏付けられた知見と最先端のテクノロジー、全世界に広がるネットワーク、そして自由闊達な企業文化で、お客さまと社会のために力を尽くします。
それが私たち東京海上グループです。
To Be a Good Company 東京海上ホールディングス 東京海上日動 保険会社 2023年 元旦 お正月 新年新聞広告
ラブソングを聴きながら
いつだって 好きな歌を聴きながら 歌に励まされながら 生きてきた気がする
どんなときも ずっといっしょに そばにいてくれた ちからをくれた
それは なぜかいつも ラブソングだった 勉強するときも 働くときも 聴こえていた
どうしてだろう ちょっとせつない 恋の歌が おとなになっても いくつになっても みんな大好きで
聴いている なつかしい ラブソングを 口ずさんでいる このわが家で 私はいまも
こんな場所は 世界にふたつとない こんなに不思議な 幸福な場所は ほかにない
家に帰れば、積水ハウス。 エコ・ファースト企業 住宅 不動産 幸せな暮らしと住まい 世界でいちばん幸福な場所 2022年 新聞広告
絵なんてわかってたまるか
アートがわからない。絵がわからない。そんな言葉をよく耳にするけど、画家だろうと絵なんてわからない。アートや絵が何なのかなんて誰にもわからない。わからなくて、当たり前。わからないから、描いてる。今も昔もこれからも、一生。わかってしまったその日にはきっと描く理由を失うだろう。わからないから、楽しいんだ。
IDA Studio 井田幸昌展 Panta Rhei パンタ・レイ 世界が存在する限り 美術館個展告知広告 2022年 石山寛樹
人と創造力をつなぐ。
伝える、考える、学ぶ、遊ぶ、生みだす人を、支えよう。独自の技術とアイデアで、人の創造する力を自由に拡げよう。一人ひとりの人生に、知的な喜びと、文化的な体験を届けよう。
PILOTは、信じている。人間の創造力を。PILOTは、信じている。すべての人の中に、創造力があることを。縛られず。立ち止まらず。もっと自由に。
パイロットコーポレーション 筆記具 筆記用具 文房具 2022年 企業広告 後藤彰久
人は、生みだすために、生まれてくる。
圧倒的だった。アーティスト自身からこぼれる熱量。ココロとカラダから必然のように溢れる色やカタチ。障がいがありながら生みだしつづける一人のアーティストが、そこにいた。イメージが先か?手を動かすのが先か?どっちもアリだ。人は誰もが、何かを生みだすながら生きている。さぁ、刺激しよう。生みだす人の創造力を。あなたの創造力を。プロダクトで、サービスで、筆記具を超えた新たな領域で。
人と創造力をつなぐ。 PILOT パイロットコーポレーション 筆記用具 文房具 2022年 新聞・雑誌広告 後藤彰久
生きてることが、可能性だ。
目の前のことに悩む。10年先を考える。友達にサプライズする。部活で熱くなってケンカする。やりたいことを探す。勉強する。恋をする。歌う。笑う。10代の瑞々しい想像力は、毎日ふつうに生きているだけで、大切な何かを生みだしている。感情や、友情や、希望や、可能性を生みだしている。さぁ、刺激しよう。生みだす人の創造力を。あなたの創造力を。プロダクトで、サービスで、筆記具を超えた新たな領域で。
人と創造力をつなぐ。 PILOT パイロットコーポレーション 筆記用具 文房具 2022年 新聞・雑誌広告 後藤彰久
正解はたくさんある、が、きっと正解だ。
思いこみに、?を投げかけよう。あたりまえに、!をぶつけよう。「メルちゃん」は、子どもっぽい服を着なくちゃいけないのか?アーティストのような自己表現は似合わないのか?きっと、ぜんぶ正解だ。かわいいも、モードも、カッコイイも、イケてるも。可能性に蓋をしない人にだけ、新しい扉は開く。さぁ、刺激しよう。生みだす人の創造力を。あなたの創造力を。プロダクトで、サービスで、筆記具を超えた新たな領域で。
※PILOTといえば筆記具を思い浮かべると思いますが、実は、メルちゃんもつくっています。
人と創造力をつなぐ。 パイロットコーポレーション 筆記用具 文房具 2022年 新聞・雑誌広告 後藤彰久
たたくより、たたえ合おう。
Yo! もしかして焦ってんのか おばーさん 誰も怒ってなんかない アンタのペースでいいんだ 何も気にすんな
Oh! 焦ったらまさかの優しい発言 アタシも反省 見た目で判断 もう要らないわ 色眼鏡なんか
みんな違うの当たり前 ひとり一人にリスペクト! それが優しい世界
気づきを、動きへ。 ACジャパン AC広告 AC公共広告機構 民間広告ネットワーク 不寛容な時代 現代社会の公共マナーとは ディスらないラップバトル 寛容ラップ 2022年 新聞広告 テレビCM 森井聖浩
手紙の方が、あなたが見える。
手紙には、顔を映し出したり会話できる機能はない。けれど普段は見えにくい本心が、言えなかった想いが、文字を通してじんわりと表れる。画面には映らないあなたが見える。手紙って、一枚じゃなくて、一人なんだ。
今年の夏は、手紙を贈りませんか。
進化するぬくもり。 郵便局 日本郵政株式会社 日本郵政公社 日本郵政グループ 夏のお手紙キャンペーン 2022年 新聞広告 野澤幸司 鈴木智也
あなたのために鐘は鳴る。
銀座の街に正確な時を伝えつづけてきた時計塔は、ことし90周年。それは社会から信頼される企業であり続けたいという私たちSEIKOの姿勢そのものでした。やがてその鐘の音は時代を超えて人々の心に響き、銀座の街や文化のシンボルとなっていったのだと思います。そんな心動かす価値を、未来へとつないでいくための発信拠点として。銀座時計塔の建物は「時の記念日」である本日、「SEIKO HOUSE GINZA」に生まれ変わりました。それを記念してオープニングイベント「Seiko Harmony」を開催。鐘の音やウインドウディスプレイもスペシャルバージョンになっています。時が分け隔てなくすべての人をつなぎ、ずっと途切れることなくつづいていくように。時計塔と和光は、これからもこの街の文化を大切にしながら歩みつづけます。あなたの心に響く、美しい鐘の音とともに。
銀座時計塔の建物は、「セイコーハウス銀座」へ。90周年の時計塔と75周年の和光本店は、これからもこの街とともに。
セイコーホールディングス株式会社 時計塔90周年 6月10日 時の記念日 腕時計 2022年 新聞広告 藤本宗将
そろそろ父の日か、ま、気にしてないけど
というのは嘘だ。心の中ではちょっと意識している。どうも父の日は母の日に比べて忘れられがちな気がして不安だ。子供たちよ、どうか察してくれないか。感謝されるような姿を見せられている自信はないけど、父は君たちのことを愛している。これは心からの本音です。
お父さんに、ありがとうを贈ろう。 ユニクロ UNIQLO LifeWear 株式会社ファーストリテイリング 2022年 新聞広告 栗田雅俊 真子千絵美
夏の帰り道
この夏は どこへ行こう 出かけよう 家族いっしょに 夏らしい夏を 今年こそ
ひさしぶりだね 思いきり 羽をのばして おおきく息をして 夏空のもとで
たいせつだよね こういう息抜き 旅の解放感 私たちは しみじみ思った 出かけたかった
そしてまた 旅から帰って 思うのだろう ああ 楽しかった また行こうよ といいながら
ほっとして 日常にもどる そのわが家が いちばん 心地よく 大好きだとしたら
こんな場所は 世界にふたつとない こんなに不思議な 幸福な場所は ほかにない
家に帰れば、積水ハウス。 エコ・ファースト企業 住宅 不動産 幸せな暮らしと住まい 世界でいちばん幸福な場所 夏休み 2022年 新聞広告
母のいる家
おかあさんは いつまでも おかあさんだ こどもたちは どこまでも こどもたちだ
こどもたちは いつか おとなになる けれど おとなになった こどもたちは おもいだす
おかあさんの声 おかあさんの音 おかあさんの背中 おもいだす そのたびに こどもに帰る
おとなになっても やっぱり こどもたちは いくつになっても あなたのこどもです
ありがとう 大好きな おかあさんがいる その場所は いつまでもずっと わが家です
こんな場所は 世界にふたつとない こんなに不思議な 幸福な場所は ほかにない
家に帰れば、積水ハウス。 エコ・ファースト企業 住宅 不動産 幸せな暮らしと住まい 世界でいちばん幸福な場所 母の日 2022年 新聞広告
いいかげん、仲良くしなよ人間どうし。
そういや マングースさん。
昔はさ、俺たちもいがみ合って戦ったもんだ。
毒があるからって人間はハブを邪魔者扱いして、元々敵じゃなかった君と俺とを戦わせた。古傷が痛むたび、その理不尽さに呆れるよ。
自分に都合の悪いことがあるとすぐに敵対視、人間って本当にちっぽけな生き物だよな。
ハブとマングースの対話 沖縄タイムス社+琉球新報社 沖縄復帰50周年記念メッセージ広告 2022年 新聞広告 堤瑛里子
また人間が、平和をむずかしくしている。
最近また人間が、どこかで争いを始めたとか。戦いたくないものにまで戦いを押し付けてる。
かつて私達マングースが故郷からはるばるこの地まで、無理やり連れてこられたみたいにね。
何でこんな愚かなことを何度も繰り返すんだろう。学んでなさすぎて、つくづく切ないよ。
ハブとマングースの対話 沖縄タイムス社+琉球新報社 沖縄復帰50周年記念メッセージ広告 2022年 新聞広告 堤瑛里子
母の日だけが、母の日じゃない。
母の日が終わりました。でもお母さんの日々は終わらない。今日も明日も忙しい毎日がつづきます。
ありがとうだって、終わっちゃいけないな、って思うのです。
特別な日にリボンをつけて渡す「ありがとう」も素敵だけれど、何でもない日のさりげない「ありがとう」も同じくらい大切だから。
つぎの母の日まであと1年。それまで待つんじゃなくて、どんな形でも。何度でも。
ふだんの日もありがとうを贈ろう。 ユニクロ UNIQLO LifeWear 株式会社ファーストリテイリング 2022年 新聞広告 栗田雅俊 真子千絵美
お母さんは、ときどき嘘をつく。
疲れてても「大丈夫」って言う。お菓子がひとつしかなかったら「お腹いっぱいだから」って言う。母の日のプレゼントだって「いらないよ」って言うんです。
でも、母の日を忘れてるお母さんはいません。心のどこかでは、あなたの「ありがとう」をきっと楽しみにしてるはず。
だからちゃんと伝えよう。どんな形だってきっと喜んでくれるから。
お母さんにありがとうを贈ろう。 ユニクロ UNIQLO LifeWear 株式会社ファーストリテイリング 2022年 新聞広告 栗田雅俊 真子千絵美
すべてのお母さんに、ありがとう。
お母さん、ありがとう。今日は、日本中でそんな思いが行き交う日。
さまざまな境遇から、母の日を心から祝えない。そんな人たちがいることも知っています。ごめんなさい。それでも、たった一度だけ伝えたいのです。
お母さんの“かたち”は決まっていない。血の繋がりがあろうがなかろうが、もっと言えば、お母さんが女性である必要もない。
そこに、愛があれば。ありったけの愛を注いでくれる、すべての人がお母さんだと思うのです。
POLAにも、たくさんのお母さんが働いています。もちろん、お母さんになることを選ばない人も、選びたくても選べなかった人もいます。その多様な生き方や価値観こそ、かけがえのない財産。私たちは、そう強く信じています。
POLAで働くお母さんにできることは何か。POLAが、世の中のお母さんにできることは何か。
シングルマザーなど、さまざまなお母さんが働きやすい環境づくり。
法律が認める養子縁組にとどまらず、事実婚や同性パートナーも福利厚生の対象へ。不妊治療や卵子凍結に関する検診や治療のための費用補助も始めました。
さらに人一倍、子育てに困難を抱えるお母さんのために。同じような経験を持つスタッフの中から、エステボランティアを始める人も出てきました。
母という一文字のなかに、どれだけの愛のかたちがあるんだろう。これだけは言い切れる。そのひとつひとつが尊い、と。
今日は、母の日。私に、あなたがいてくれてよかった。すべてのお母さんに、ありがとう。
We Care More. 世界を変える、心づかいを。 POLA ポーラ エイジングケアと美白・化粧品 2022年 新聞広告 山根哲也
その衝動は、世界の入り口。
「あれが欲しい」「それを着てみたい」。その衝動、ただの物欲と片づけるのはもったいない。ものへの憧れは、好奇心に変わります。「これと一緒に、何をしよう、どこへ行こう、誰と会おう」わき上がる好奇心は、その人の毎日のエネルギーになる。さらに、その好奇心は、売る人から買う人へと連鎖していくことで、より、自分らしく、前を向く人が増え、世界はもっと明るくなっていく。
考えてみればKOMEHYOには、工場も、製造ラインもありません。でも私たらは、たしかな目利き、丁寧なメンテナンス、的確なリメイクによって、ものに信用をのせていくことで、「好奇心」という目に見えないものを生み出している。さらに軽やかな所有は、新しい生き方、新しい経済をも生み出しています。好奇心こそ、持続可能性、なんていえるかもしれません。
衝動が開けた世界の扉は、好奇心という翼になって、あなた自身を、世の中を、ポジティブに変えていく。素敵な衝動を、KOMEHYOから。
コメ兵 日本最大級のリユースデパートKOMEHYO 東名阪 大型店舗 古着 買取販売 中古品 通販 2022年 新聞広告 小山佳奈



