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ゴールは、進化する。
高品質なものづくりを続けるためには、高い理想が不可欠。流行や目先の利益に流されない目標設定が、確かな品質を維持しています。しかし、その目標も「永久に同じ」ではありません。時代や技術が変化する中で常に、より高いレベルへと新しい目標を創り続けることが、更なる品質の進化を生み出していくのです。時代が変われば、理想も変わっていくもの。
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違う視点には、違う答えがある。
いつもの「視点」や「やり方」に固執していては、いつもと同じ答えにしか辿り着けない。だからこそ、あらゆる立場から考えてみることが大切です。たとえ同じ課題であっても、視点を変えれば解き方も変わり、そこからまた違った答えが見えてくる。あらゆる答えを積み重ねていくことでこそ、さらに大きな目標に近づくことができるのです。360°から考えてみよう。
もっとよくしよう。 TOYOTA トヨタ自動車株式会社 2014年 企業広告 トヨタのもっと008 小西利行 木村元紀 竹田芳幸 田中裕二 中島健登
最高の教科書は、現場です。
聞くことよりも、実際に見ること。見ることよりも、実際にやってみること。頭で考え抜いて、検証に検証を重ねても、実際に動かしてみるとうまくいかないことがある。だからこそ、世の中は例外であふれているという前提に立ち、現地で現物で確認することが大切です。ましてや、クルマの使用環境や使われ方は多種多様。想像を超えた現象も発生するものです。想像だけでは、本当の解決に近づけない。
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「気にならない」という性能。
守られている実感のある安心もあれば、守られていることを気にさせない安心もあります。見えないところでヒトを守り、不安を感じることすらも未然に防ぐ。「気にならない」という性能を追求することで、安全・安心技術は、いつも通りの心地よさを守り、安全・安心の先にある快適さえも生み出す技術になることができるのです。「安全」を「当然」にする技術がある。
もっとよくしよう。 TOYOTA トヨタ自動車株式会社 2014年 企業広告 トヨタのもっと010 小西利行 木村元紀 竹田芳幸 田中裕二 中島健登
品質は「名医」が支える。
見つけるだけでもいけない、治せるだけでもいけない。使う人の不安をできるだけ無くすために、わかりやすい説明までできることが、いま必要とされるサービス。患者から信頼される「名医」のように、診て、治し、そして伝え、見守っていくサービスこそが必要だと私たちは考えています。高い技術と、解りやすい説明で、信頼は生まれる。
もっとよくしよう。 TOYOTA トヨタ自動車株式会社 2014年 企業広告 トヨタのもっと011 小西利行 木村元紀 竹田芳幸 田中裕二 中島健登
もっとよくしよう。
もっと現場を歩こう。すべての答えはそこにある。もっと製品と向きあおう。モノは人よりも真実を語る。もっとお節介になろう。仕事は自分だけでは終わらない。もっと簡単にしてみよう。誰にでもできることが最高のアイデアだ。もっと立ち止まろう。突っ走っていると見えないこともある。もっと地域と共にあろう。自分の根っここそが大切だ。もっと誇れる未来をつくろう。この国にはその力がたくさん眠っている。もっといいクルマをつくろう。私たちのすべてはそこから始まる。さぁ、もっとよくしよう。
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「まあ、一杯」の、一杯って好きだなあ。
酒席をはじめる言葉の代表格と言えば、「まあ、一杯」と「まあ、おひとつ」でしょうか。あなたは、どちら派ですか? かく言うわたし、だんぜん「まあ、一杯」派です。理由は明解! 「一杯」には、「じゅうぶんに」という意味もあるからです。(笑)たくさん飲めそうで、うれしいじゃないですか!(大笑)「まあ、一杯いこう。」「一杯だけかい?」「一杯だけじゃなくて、今夜はたくさん飲もう。」そんな、やりとりが浮かびます。「まあ、一杯」が似合う酒。それは、だんぜん日本酒です。今宵も、「まあ、一杯」のひと言から、いっぱいの楽しいやりとりが、生まれていきます。 人と人をつなぐのは、日本酒。
時をこえ 親しみの心をおくる 白鶴酒造株式会社 兵庫県 灘 清酒 日本酒メーカー お酒 2010年 新聞広告 田中有史
夏本番が来る前に夏を終わらせていたのはルミネでした
バーゲンは最高。早く値引きして欲しい。これは本音。 売れ残りは欲しくない。本当に欲しいものを買いたい。これも本音。 今までのバーゲン日程では、本格的な夏がおとずれる前にサイズや色が欠品、売り切れの状態に。 欲しい時期に欲しい服が買えない。、夏のファッションを楽しみきれない、そんなジレンマが生まれていました。 日本の夏を、ファッションを、もっと楽しく。
LUMINE ファッションビル 洋服 ショッピング 2012年 サマーセール ルミネ チェック ザ バーゲン 新聞 雑誌広告
子供のころ興奮した。大人になって考えた。
50年間戦ってきた。戦争と武器、広がる環境破壊、やまない人種差別、貧困、科学の暴走、人びとの見果てぬ欲望……。そして気づく。それらはつまり、すべて人間がつくりだしたものだ、ということに。21世紀になっても、人類が変わらない限り、サイボーグ009の戦いは終わらない。 ― 1964年7月19日 サイボーグ009誕生 ―
サイボーグ009 50周年 2014年 新聞広告 石森プロ アニメ 漫画家 石ノ森章太郎 少年キング
笑ってごまかせるのは、いくつぐらいまでだろう。
笑ってごまかせなくなったら、知ったかぶりするか、知性を磨くかの2つに1つしかありません。
ぴあ株式会社 チケット事業 出版事業 1980年 日暮真三 傑作!広告コピー516
迷うのは真剣に生きている証拠。
つぼみはやがて咲く。 進もう。空は青い。 あなたの人生が世界一の物語でありますように。
ひとの ときを、想う。JTの広告 テレビCM 【アナザースカイ限定CM】ひといきつきながら 歌:山本彩
光は、言葉だ。
光は、ときに重要なメッセージを伝え、ときに私たちの心を震わせる言葉だ。見慣れた風景が美しく輝きだす朝の光は、はじまりと希望の言葉だ。
レンズを通して、新たな感動と発見を人々に。 キヤノン株式会社 CANON 2013年 お正月 年始企業広告 カメラ 一眼レフ 石川英嗣
まっ黒になる幸せがある。まっ白にする幸せがある。
その汚れにエールを。汚れは家族がかんばったことの証。その汚れをきれいに洗いあげることも幸せなこと。明日もまた家族ががんばれますように。
アタックは高性バイオ酵素の力でニオイまで落とします。 花王株式会社 家庭 家事 洗濯洗剤 広告 2009年
大人が楽しいと、子どもも楽しいのです。
人は海から来たと、夏が来るたびに思います。 何度も、地球を釣ったなぁ。 黄色の効果なんて、子どもはとっくに知っています。 空が低いあの町の花火は、美しかった。
金鳥の渦巻き 森の香り KINCHO 大日本除虫菊株式会社 2013年 新聞広告 夏休み キャンプ 海遊び 山遊び 虫取り 魚釣り 帰省 花火 思い出 蚊取り線香 制作:博報堂
電池切れまで、遊んでおいで。
濡れて、笑って、怪我して、泣いて。喜怒哀楽がクルクルまわった。 林先生。クヌギ先生。人生最初の教師たち。 兄の背中が布団だった。 祖母の家は、宇宙に近い。
金鳥の渦巻き 森の香り KINCHO 大日本除虫菊株式会社 夏休み キャンプ 海遊び 山遊び 虫取り 魚釣り 帰省 花火 思い出 蚊取り線香 2013年 新聞広告 河西智彦
挑戦。それは誰かを元気にする。
自分のためにはじめた挑戦が、地域のためになっていた。 ひとりひとりの挑戦が、きっと地元の元気になる。
名古屋地域キャンペーン ACジャパン 2014年度地域キャンペーン AC広告 AC公共広告機構 民間広告ネットワーク テレビ ラジオ 新聞 雑誌
しあわせはワンサイズです。
「しあわせ」と思う瞬間は、生きててよかったと思える最高の瞬間。みんな大きさは同じ。だから比べなくても大丈夫。2013年度 新聞広告クリエーティブコンテスト テーマ 「しあわせ」 デザイン賞 東京芸術大学 松下由希子
縛られたくなくて。離されたくなくて。
わたしたちはまわりとの関係性の中で服を選び、自分というパーソナリティを深めていく。
LUMINE ファッションビル 洋服 ショッピング ルミネ 2013年 秋 広告ポスター パーソナルタッチ コピーライター 尾形真理子
きょうのおいしいが、きみの明日になる。
きみはよく泣くきみでした。きみはよく食べるきみでした。負けて帰ってくると黙ったまま食べないこともあった。もっともっと泣きなさい。もっともっともっとおいしいものたくさん作るからね。きょうのおいしいが、きみの明日になる。
EatWell LiveWell AJINOMOTO 家族で食べる、おいしいごはんが、子供たちの健康な未来をつくる 「母のごはんときみ GLOBAL」篇 企業広告 味の素K・K テレビCM 2014年 佐倉康彦
この国の原動力は、勇気です。
戦争反対、競争賛成。 日本を出て、世界を知ろう。
海外インターンシッププログラム GLAC (Global Activity of Japanese) 経済産業省 リクルートコミュニケーションズ 2013年 交通広告 富田安則
革新しつづける、という伝統。
親の愛まで、撮っている。 家族が帰ってくる、写真館。 撮ることは、もてなすこと。 小さな幸せを、撮ろうと思う。 僕たちの時代の、写真館をつくろう。 こころを動かすために、動画をはじめた。 その美しさ、撮っているのは技と心。 わが故郷が、スタジオです。 映画のように、きみを撮りたい。
CANON 雑誌広告 キヤノンマーケティングジャパン キャノン シリーズ広告「日本の新しい写真館」WEBサイト ポートレート スタジオ カメラ 一眼レフ レンズ 撮影
挑まなければ、生まれない。
知らなかった美しさを見せてあげたい。 僕のムービーで、この町を元気にしたい。 その一枚に、すべてを尽くす。 その一日を永遠にする仕事。 撮ることって、叶えることなんだ。 ひとの輝きを、残したい。 町に、笑顔を咲かせよう。 美しさ、新しさ、日本らしさを、もっとポートレートフォトに。
CANON 雑誌広告 キヤノンマーケティングジャパン キャノン シリーズ広告「日本の新しい写真館」WEBサイト ポートレート スタジオ カメラ 一眼レフ レンズ 撮影
アイデアの源は自分の中にある
世の中にある新聞広告に目を通し、よくも悪くも目を止めた広告については心に引っかかった理由を検証し、私ならこうする、と自分の発想に役立てていくこと。どんな時に幸せを感じたのか、喜びを感じたのか、過去に味わった経験を思い返し、まずそれを判断の基準に。それはデザイン的なテクニック以上に頼れる感覚。日常のコミュニケーションのあり方を熱心に考えることで見えてくるものがある。
朝日新聞社広告局ウェブサイト 記事 若いクリエーターへ。 2010年度 第59回朝日広告賞 審査委員 サン・アド アートディレクター 葛西薫
前例がないと、ワクワクする。
このアイデア、通じるだろうか?こんなことしたら、反対されないだろうか?新しいことへのチャレンジには、思い切りが必要です。私たちあなぶき興産には、「チャレンジ精神」を最大限に評価する社風があります。奇抜で斬新な発想を、みんなが自信を持って出し合ったら、なんだか世の中、変わる気がしませんか?今年もあなぶき興産は、新しい発想で不動産の持つさまざまな可能性にチャレンジします。
人にときめき、街にきらめきを 穴吹興産グループ 2009年 四国新聞広告賞 優秀広告賞 正月広告
ふるさとは人で出来ている。
3月11日の東日本大震災によって、ふるさとを追われた人々は約6万5千人、生まれ育った場所は変わり果て、足を踏み入れることすら許されない。全てを失ったとき、見えたものがあった。慣れ親しんだ場所の思い出、人と人の強い繋がり。帰る場所は心の中にある。ふるさとは人の中にある。もう一度ふるさとを。 ふるさとは再生できる
共立女子大学 短期大学 東京都 2012年 家政学部建築・デザイン学科「毎日広告デザイン賞応募作品展示会」狐塚ゼミナール 大内雅未