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キャッチコピー
ウソはホントで作られる。
三菱地所アルティアム イムズプラザ 大空気展 ポスター 福岡を拠点に活躍するクリエイティブ・スタジオ 空気株式会社(KOO-KI)が作る映像と仕事
映像=ウソの世界。その世界観つまりは映像の「空気」を作り上げることこそ制作の肝
その食べ残しは誰かの1食です
第10回 ACジャパンCM学生賞グランプリ 日本大「誰かの一食」(テーマ=食べ残し) 食糧廃棄問題 AC広告 AC公共広告機構 民間広告ネットワーク
準グランプリBS民放賞 日本大 「1の大切さ」(テーマ=若者の選挙離れ)
なまけるとこころがむなしい一生懸命になると自分の非力がよくわかる
うそはいわないこころにきめてうそをいう / あのねぇ自分にエンジンをかけるのは自分自身だからね
にんげんだもの 相田みつを 日本の詩人・書家。平易な詩を独特の書体で書いた作品で知られる。「書の詩人」「いのちの詩人」とも称される。
まだ、知らない場所がある。まだ、知らないことがある。それがなんだか、うれしいんだなあ。
そうだ 京都、行こう。 京都観光キャンペーン 太田恵美 JR東海 2014年 ポスター 春 サクラ さくら 桜 駅 電車 十輪寺
これまでにも、この国に、何度も冬の時代はあったけれど、春は必ずやって来るんですね。
京都の桜、のぼり坂。縁起のいいもの揃っています。「ニッポンに春よ来い」です。
そうだ 京都、行こう。 京都観光キャンペーン JR東海 1998年 ポスター 勝持寺 サクラ 駅 電車 太田恵美
物事を深く考える、の近頃、流行っていないようですが。いいんでしょうか。
思ったよりささやかな散歩道でした。それがかえって、哲学的でした。
そうだ 京都、行こう。 京都観光キャンペーン JR東海 1997年 春 ポスター 哲学の道 駅 電車 太田恵美
こういう時代、気合の入ったサクラが見たいものです。
いろんな時代を生き抜いてきたサクラだもの。やっぱりちがうな。
そうだ 京都、行こう。 京都観光キャンペーン 太田恵美 JR東海 1994年 ポスター 春 さくら 桜 駅 電車 円山公園
小学生になろう。
黄色い、晴れやかな声が、霞たなびく朝。まだ早き校庭にこだましていた、7歳の、春。ピュアで、無垢な、小さなハートに、時計の振り子のような速度と、スポンジのような感度で、ひろがっていった新世界。おっかなビックリ、ちょうど綿菓子をなめるように、膨らんでいった好奇心。そうです、そんな、小学生に入学したての頃、初めて、エンピツや絵の具を手にした時の、おどるようなワクワク感。それを、いま、アップルのマッキントシュが、垣根をこえた。あっと驚く、やさしさと、あたたかいエールをもって1991年の今日、あなたに送るのです。触ってみると、突然、ひとりで自転車に乗れるようになった、あの感動であり、また、初めて25メートル泳げるようになった時の、驚きと自信でしょうか。さあ、小学生になろう。アップルのマッキントシュから
アップルから初々しい感動、はじまる。 Apple アップルコンピュータ ピート小林直道
その時の出逢いが 人生を根底から変えることがある よき出逢いを
いいことは、おかげさま わるいことは身から出たさび / あんなにしてやったのに『のに』がつくとぐちが出る
にんげんだもの 相田みつを 日本の詩人・書家。平易な詩を独特の書体で書いた作品で知られる。「書の詩人」「いのちの詩人」とも称される。
平和な家庭は、よく喋る。
一生が、一年生。 父は残業。母はパート。息子はパソコン。娘は携帯。言葉のないのが普通の家庭。器は平和でも、中身は不幸。それが日本。
家族 会話 無関心 思いやり 第一生命保険 1991年 中塚大輔
バカンスとは、大してお金を使わなくても楽しかった一日のことです。
豪華なホテルに泊まって観光するだけがバカンスではない。野山をかけ、テントに泊まり、バーベキューする。使うお金も少なくてすむアウトドアの方が結局、素敵な思い出になるんです。
良品計画 無印良品 休暇 休日 旅行 傑作!広告コピー516 1995年 梅本洋一
時々、想って、時々、忘れていいですか。
自分にとって都合のいいひと。故郷のことを時々想って、時々忘れる。みんなご都合主義だ。
西武百貨店池袋店・村の万博'90 SEIBU デパート ショッピング 1991年 山本尚子
幸福はカラダの奥にある。
未来はカラダの奥にある。 探したい、出したい、いいもの。 あの人は、どうしてきれいなんだろう。 お茶の葉主義 サントリーウーロン茶
サントリー株式会社 サントリーフーズ ウーロン茶 烏龍茶 健康飲料 1991年 安藤隆
愛すべき、青い地球のまんなかへ。
波風立てるな、波に乗れ。 焼けて、妬けて、アツアツ♥ 宇宙とひとつになるならハワイだね。 火の女神からパワーをもらったよ
ウルトラマン一家がハワイ旅行へシュワッ。 ウルトラハワイ ©円谷プロ ハワイ州観光局 ウルトラマンとコラボレーションしたハワイのプロモーション活動
今日は、明日の思い出です。
運動会、学芸会、入学式、卒業式。今日と同じ笑顔は、明日にはもう見れないのですから。
ハンディカム ビデオカメラ 電化製品 家族 子供 思い出 SONY ソニー 1992年 栗田廣
不自然がいつのまにか自然になっている。
カブト虫に値札がついて、もう20年になります。 少年期から昆虫記が消えた。 舗装された道は、水たまりをつくれない。 みんな、土踏まずになってしまった。
ニトムズほか連合広告 共同広告 1992年 新聞広告 原暁美
今、楽しんでおかなくちゃと、なぜ想ってしまうのだろ。
今ドキのクリスマスとお正月に、セゾンカードインターナショナル。 西武セゾングループ クレディセゾン クレジットカード 1990年 山本尚子
意見が違う。だから話がオモシロイ。
異論を大事にする。自分の考えに同意してくれる人ばかりを周りに置くより、自分の意見に反論・異論を唱えてくれる人を大事にしてみる。そこに自分が気づかない大事な物があったりする。
そばへ来てブレンディおいしいよブレンディ 味の素ゼネラルフーヅ 珈琲 インスタントコーヒー AGF 1985年 雑誌広告 仲畑貴志
すべては昔という言葉で片づけられる。
どんな時代であれ、過ぎてしまえば、昔になる。古きよき時代になる。
キューピー キユーピー アメリカンマヨネーズ 1991年「トルーマン・カポーティを読みながら」シリーズ広告 秋山晶



