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キャッチコピー
あしたを走る あしたを創る
変わらないもの。変えたくないもの。百年の軌道。 百年ぶんの想いも乗せて、私たちは走りつづける。 やさしく、しっかりと、ささえつづける 百年ぶんのチカラ さぬき百年の走り。その源は、新たな百年の走りへ。 百年休まずコトコトことでん。
ことでん開業100周年記念シリーズ広告「ことでん人、ことでん力」 高松琴平電気鉄道株式会社 香川県 2011年 第42回四国新聞広告賞 最優秀 猪熊信次
歴史のある国というが、歴史のない国ってあるのだろうか。
近所の国とはいがみあう。遠くの国には憧れる。
ワールドクリエーション 海外旅行促進キャンペーン 国土交通省 外国 2005年 ポスター 佐藤司郎
田舎から、恒例のみかん。でも、おすそわけする人がいないのです。
お隣がベランダに出てくるとなんとなく、部屋に入ってしまう私。 隣の人のフルネーム。お葬式で知りました。
人と人が出会う街へ。ホームヘルパー募ってます。 横浜市鶴見区NPO団体 たすけあいグループ うみお 2003年 ポスター 笹島真祐子
さいきんは、犬でも連れていないと誰も話しかけてくれなくなった。
お隣が宅配便を預かってくれたのは、いつの頃までだったろう。
人と人が出会う街へ。ホームヘルパー募ってます。 横浜市鶴見区NPO団体 たすけあいグループ うみお 2003年 ポスター 笹島真祐子
便利すぎると、ときどき、不便。
街が、自然が、ちょうどいい。熊本県
「つぶやく」より、さけぼう。 大自然で、大声出して、すっきり!熊本県
産地直送より、産地直行かもよ。 行けば、新鮮な素材が、もりだくさん!熊本県
熊本県のキャッチフレーズ ゆるキャラ くまモン くまもとサプライズのポスター 2011年 小山薫堂
きっぷと休暇のとりわすれにご注意ください。
有休とったら、熊本で疲れとろう。
熊本城も、熊本嬢も。 行けば、あなたも好きになる!熊本県。
飲んで出るのは、元気よりグチ。 阿蘇の自然で、大声出せば、元気も出るよ。熊本県
熊本県のキャッチフレーズ ゆるキャラ くまモン くまもとサプライズのポスター 2011年 小山薫堂
おひとりさまも、おふとりさまも。
ゆったりとした空気も、ヘルシーな中華料理「太平燕」も、熊本で味わえます。
大人になってからの方が、宿題が多いなぁ。 仕事に疲れたら、熊本で癒されよう。
人気が出るまえに、どうぞ。 まだ空いています。熊本県
熊本県のキャッチフレーズ ゆるキャラ くまモン くまもとサプライズのポスター 2011年 小山薫堂
いちばんの供養は、家族の仲がよいことだ。
死んだおじいちゃんから見た家族が、どうか、幸せな姿でありますように。
家族の絆 読売広告大賞 第28回受賞作品 2011年 お仏壇の浜屋 仏具 お盆 帰省 お墓参り 萩原陽平
この夏の旅が、いつか、きっと家族のチカラになってくれる気がします。
京都の町の匂いは、この山からもらってできているみたいだ。
そうだ 京都、行こう。 京都観光キャンペーン JR東海 2014年 萬福寺 ポスター 夏 休日 休暇 駅 電車 太田恵美
ハダカで生きてる人へ。ハダカになれない人へ。
大阪梅田 HEP FIVE ヘップファイブ 赤い観覧車 2013年 夏バーゲン FIVE HEP UP BARGAIN CMキャラクター 江頭2:50 全裸事件
挑戦。それは誰かを元気にする。
自分のためにはじめた挑戦が、地域のためになっていた。 ひとりひとりの挑戦が、きっと地元の元気になる。
名古屋地域キャンペーン ACジャパン 2014年度地域キャンペーン AC広告 AC公共広告機構 民間広告ネットワーク テレビ ラジオ 新聞 雑誌
世界遺産があると言っても、信じてもらえない。
県名より、出雲大社の方が有名。 スローガンは「リメンバーしまね」すでに後ろ向き。
島根県 2011年 2012年 自虐コピー 内田伸哉
また来るぜ!と言ってたバンドが二度と来ない。
「全国ツアー」の文字を見ても心がおどらない。 人気レジャーは選挙です。 ひとが集まるのがシネマです。ひとが集まらないのがシマネです。 島根は、もう本気出しつくしました。 『今でしょ!』がいまだに流行らない。
アニメ 秘密結社鷹の爪団 吉田くん しまねSuper大使 「島根県×鷹の爪 スーパーデラックス自虐カレンダー」 2013年 2014年 自虐コピー 大津裕基
「出会い」なんてコトバ、古くさいと思ってた。
線路の先の物語。 青春18きっぷ 青春18切符 普通列車 電車 旅行 1992年 JR 駅ポスター 山田紀子 佐藤澄子
あれ、自分が人見知りだってコト、忘れてた。
寝坊したら、すごくソンした気がした。 線路の先の物語。
青春18きっぷ 青春18切符 普通列車 電車 旅行 1993年 JR 駅ポスター 山田紀子 佐藤澄子
「海」を見たいなら、冬。「海と人」を見たいなら、夏でもいいけれど。
ニッポンがタテ長な国でよかった・・・な気持ち、沖縄の冬で感じます。 「焼けたねー、どこ行ってたの?」とは、たぶん聞かれない。そんな南の旅も、ありでしょう。 「冬」という季節が好きになるのも、オキナワの効用かな。
全日本空輸 全日空 ANA 飛行機 航空機 妻夫木聡 マッタリ~ナ ホッコリ~ナ OKINAWA 2009年 ポスター
はじまった日。はじまりの日。
そこには何もなかった。見渡す限りの地平線。草木が生い茂り、松林が並ぶ広い原野。しかし、男たちの目には確かに写っていた。教壇に立っ先生の姿を。真剣な眼差しの学生を。心に描いていた。ここで育った若者が、沖縄を支える人材になることを。 40年前の、はじまった日。何もなかったこの地にあったのは情熱と信念だけでした。それは、今日まで消えることなく受け継がれ新たな、はじまりの日を迎えます。
地域に根ざし世界に開かれた大学 沖縄国際大学 創立40周年記念広告 第31回沖縄広告協会 広告賞 銀賞 2012年 新聞広告
日本の未来を悲観するのが好きな大人へ。最近生まれた子供たちが可哀想です。
もう一度、日本を好きになってみるのは、どうでしょう。ここは、日本の、一乗谷です。
京都にはない。金沢にもない。あまりになにもない。だから面白い。
「一乗谷」という名の大河ドラマはじめます。ここに一万人の大都市がありました。それがある日、こつ然と消えました。
一乗谷ミーティング。日本の未来を悲観するのが好きな大人へ。最近生まれた子供たちが可哀想です。日本をこんな楽しい国にしようとかそんな話ができる場所にしたいと思っています。
織田信長や坂本龍馬のように誰かが日本を変えなければ。ね、菅さん。朝倉氏遺跡(一乗谷)で、ふと思いました。
交通広告グランプリ 2011年 福井県福井市 一乗谷 DISCOVERY PROJECT 一乗谷朝倉氏遺跡 佐々木宏
夏がきた。好きってバレそうな服を着た。
買ったばかりの服を着た。すぐ会いたくなった。
キラリナ京王吉祥寺 kirarina 京王電鉄 Summer Autumn 夏 秋 ショッピングセンター 駅ビル ポスター 2014年 原宿サン・アド Yuji Kuge
夏が来る前に、考えたり感じたりすべきことは多いのです。
早く大きくなれ。いや、ゆっくり大きくなればいい。夏は、親も戸惑いながら育ってゆきます。
そうだ 京都、行こう。 京都観光キャンペーン JR東海 2012年 ポスター 初夏 休日 休暇 駅 電車 太田恵美
「修学旅行」を家族でやる、なんてどうだろう。
きょう一日緑に囲まれて暮らした気分です。自分の別荘でもないのに、ね。
そうだ 京都、行こう。 京都観光キャンペーン JR東海 2001年 ポスター 夏 休日 休暇 駅 電車 太田恵美
未来は、歴史より、ずっと長い。
歴史を誇る、という言葉があります。確かに胸を張れる歴史や伝統は、いまを生きる者に勇気を与えてくれるものと言えるでしょう。でも、決して歴史に満足をしてはいけない。立教大学は、そう考えます。
未来に向かって。世界をめざして。立教大学は140周年。
立教学院創立140周年特設サイト 2014年 告知広告 新聞広告
思いきり遠くへ行くための夏が来る。
もしも君たちが おじいさんとおばあさんになっても 昨日のことみたいに思い出せる夏にしよう。一生ドキドキできる夏、あります。 わすれない夏 特集 2014 H.I.S. この星が呼んでいる。
旅が大好きなスタッフが贈る夏、あります。 HIS 夏休み旅行 ツアー 海外旅行 格安航空券 わすれない夏特集 2014年キャンペーンWEBサイト テレビCM
ドキドキが終わらない旅をしよう。
どんなに気に入っているものも僕たちはいつしか飽きて捨ててしまう。でも、旅の記憶は捨てられない。何年たってもなくならない。すばらしい旅の思い出が多いほど、長い人生は豊かで味わい深くなる。H.I.S.の夏は、わすれない夏。いちばん遠くまで行ってみる夏。人生を変えるかもな経験をする夏。夢に見た風景に会いに行く夏。子どもを少し大人にする夏。大切な人と手をつなぎたくなる夏。家に帰ってきてもずっと、ドキドキが終わらない旅をしよう。
HIS 夏休み旅行 ツアー 海外旅行 格安航空券 わすれない夏特集 2014年キャンペーンWEBサイト
泣ける場所があれば泣きたい。
涙したこと。この一年で何度あるでしょうか。あの映画で、あの本で、あのドラマで、あの歌で。感動で泣いたこともいくつかは心に残るけれど、たぶん幾つかは忘れるでしょう。でも、嬉しくて泣いたことは忘れたくありません。振り返れば短い一年のようだけれど、たくさんの人に会いました。新しい出逢いがありました。別れもありました。忙しいとか、そのうちとか言っている間にするりするりと大切なものを逃してないでしょうか。なんとかしたい年末年始です。
HOTEL PACIFIC MERDIEN TOKYO ホテルパシフィック東京 1994年 渡辺正和
鍵をかけたい時間。
後ろ暗いことがある訳ではないのですが、部屋に入って鍵をかけるとホッとするから不思議です。他人の視線も悪友の干渉もないこんな時間を何と呼んだらいいのでしょうか。山女魚には水底の岩影がある。海燕には断崖の窪みがある。けれど都会で生きる人間はひとりひとりがそれぞれのやすらぎをもとめてさまようことがあるのです。身体を休めるというより、心を癒すための時間です。ふたりの夏休みにはそれぞれ部屋をとろうと思う。鍵のかかる大人の夏。
HOTEL PACIFIC MERDIEN TOKYO ホテルパシフィック東京 1994年 渡辺正和
カワイイだけじゃだめなのよ。ちゃんと仕事もしないとね。
良い商品を、ただ並べるだけでは、岩田屋は作れない。ハートがないとね。 取り扱い全商品。これに心づかいを加えると、岩田屋ができあがる。 いっけん鳥の置き物。しかし、使えば重宝、レモンしぼり器です。(機能とデザインで提案します。)
普通の理想 岩田屋 百貨店 買い物 ショッピング 1994年 仲畑貴志
夢とか、決意とか、見えないものも乗せている。
街をひとつ 過ぎて行くたび 空が変わる 風が変わる もっともっと 走れ列車 もっともっと 超えて行く もっともっと 走れ列車 夢とか、決意とか、見えないものを乗せている。 町と街の間に JR九州 テレビCM 電車 駅 旅行 仲畑貴志